緊張性偏頭痛
  • M・Hさん(大阪府堺市:男性:48歳)

    2011年05月07日 カテゴリー:咬合治療

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     2007年10月末から  バイオプレートを装着しているM.Hと申します。  装着後2~3週間での心身の変化は既にお伝えいたしました。  内科医からは10年程前から自律神経失調症と診断されておりましたが、  ・緊張性偏頭痛の軽減  ・肩、首の激しい凝りの軽減  ・運動時に意識がなくなりそうになる感覚の消滅  ・不安感の減少  ・快眠  ・運動能力の向上  など大きく改善しました。装着後3週間から5週間までの2週間ほどは、心臓の激しい動悸を感じましたが、私には、心臓が活力的に躍動し生命力が復活してきているような心地よさにさえ思われました。  今回は、その後の状況をご連絡申し上げます。  当時は上海に在住しておりましたが、今年の3月末日本へ帰任しました。帰任前後は仕事・生活両面で多忙を極めます。考えなければいけないことが多すぎ、精神的なストレスも相当なものです。  その影響でしょう、帰国後またも肩・首の凝りを感じ、以前から行きつけのマッサージ師に治療してもらいましたところ、  「肩・首は少しこってるけど、背中、腰、坐骨がえらく軟らかくなってる!中国で何かしたん?」  と...

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