ドライアイ
  • Y・Kさん(千葉県流山市在住:男性:59歳)

    2011年05月07日 カテゴリー:咬合治療

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     バイオプレートを使い始めて、丁度5年が経過しました。状況は益々良好です。  2003年の2月に仕事上のトラブルが原因となって睡眠障害を起こし、それから約半年間不眠症に悩まされていた時に、インターネットでバイオプレートが睡眠障害に効用があるとの情報を得ました。  その時の状態が深刻だった為、躊躇する事無く説明会に応募、参加しました。  その説明の中で、顎関節症が引き起こす不眠のメカニズムと、その不眠にバイオプレートがどのように作用するのかが判り、迷う事なく、プレートを購入・使用することを決めました。  使い始めた時は涎が出たり、プレートがハズれたりして違和感があったのですが、それも程なく涎も出なくなり、ハズれる事もなくしっかりとした装着状態を保てるようになりました。  問題の不眠症の効果は1ヶ月ほどで顕れてきました。そして、その状態が徐々に改善され約3ヶ月後には殆ど元通りになっていました。  バイオプレートを使い始めて睡眠の質そのものが改善され、今では睡眠障害を起こす前より、よく眠れるようになっております。  バイオプレート治療によって起こった変化としては睡眠障害の効用に...

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  • Y・Kさん (千葉県流山市:男性)

    カテゴリー:咬合治療

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     バイオプレートを使い始めて、7年が経過しました。状態は、益々良好です。  2003年の7月から治療用プレートを使っているのですが、その要因となった睡眠障害・不眠症は完全に解消され、今ではほとんど毎日快適な睡眠をとれるようになっています(但し、今年の猛暑による寝苦しさには、ほとほと困っていますが・・・)。  快適な睡眠による、体力の上昇、体質の改善が肉体的・精神的に大きくプラスに作用しているのが毎日実感できます。  バイオプレート治療によって起こった変化の中で、最も顕著な例として、永い間悩まされていた花粉症やドライ・アイ、疲労体質の症状が年々改善され、もう今ではほとんど苦にならないようになっております。  ところで、直近(8月4日配信)のバイオプレート通信で上西先生が下アゴのずれが胃腸に障害を引き起こすメカニズムを説明していましたが、これに関して私は大いに感ずる事があります。  私は、30歳で胃潰瘍を患い、胃の半分以上を手術摘出した事もあるのですが、手術後も、胃もたれがしょっちゅうしたり、酒を飲み過ぎたりすると胃が荒れて、熱が口の周りに吹き出て、デキモノ(熱の花と言われるもの...

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