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	<title>バイオクリニック</title>
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	<description>バイオプレート治療とインプラント治療の、バイオクリニック</description>
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		<title>N・Kさん（東京都町田市：男性：７０歳）</title>
		<description><![CDATA[N・Kさん（東京都町田市：男性：７０歳） 今年３月、７０才の古希を迎えましたが、５０才の時、銀行員を卒業し、第２の職場に勤めておりますが、丁度２０年位不眠症となり心療内科で睡眠誘導剤、睡眠薬の薬漬けの生活となり、薬を飲んでも飲んでも充分眠れず、昼間もボーっとして昼食後居眠りをする事態にもなりました。 不眠は手先の痺れや腰痛、耳鳴り等の症状も引き起し、PSA数値は1.6程度で低いのですが、尿の出が悪く都度医者にかかりますが、大体「加齢」ですで片付けられていました。 数年前にnetでバイオクリニックのことは知っていまして、上西理事長様の説明会も予約したこともありましたが、その時は都合が悪くなり、そのままになっていました。 上記状況が続き、まさに藁にすがる想いで９月１０日の説明会に参加しました。 治療開始後、睡眠誘導剤はまだ続けていますが、バイオプレートを付け始めの初日からぐっすり眠れるようになりました。 「ぐっすり眠る」ということはこういうことかと若い頃の状態を取り戻した感じがしています。 　 昼も全く眠気がを感じず、仕事もどんどん捗り、休日もゴルフ、美術館巡り等充実した日々を送っています。 手先の痺れもなくなりました。ただ耳鳴りが以前より強くなっています。 脱くすりを早く実現したいと思っています。 食欲も以前と変わりませんが、体重が2kg程度（52kg→50kg）減ってきています。 （身長156cm）ゴルフ・ドライバーは200ヤード飛びます。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ N・Kさん こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 この度は大変貴重な体験談をありがとうございました。 私自身も不眠症に悩んでいた時期が長くありましたので、N・Kさんのお気持ちはとてもよくわかります。 眠りが浅く、朝起きた時が一日のうちで一番苦痛だったため、寝る事が怖くて仕方ありませんでした。当時はまさか、下あごがずれているために、こんな苦痛を味わっているのだという意識は全くなかったのですが…。 初めてプレートを装着して寝た時の事を今でも昨日の事のように思い出すことができます。 N・Kさんがお書きになっていた「「ぐっすり眠る」ということはこういうことか」という、まさにその感覚です。 今でも睡眠時間は３〜４時間程度ですが、日中の眠気等も無く、元気に過ごしています。 耳鳴りについてはまだ症状が残っているとの事。 耳鳴りは、不眠症や手の痺れ等と比べて、治療に時間の要する症状です。 焦らずじっくり治療して行きましょう！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1836.html</link>
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		<title>M・Tさん（東京都江東区：男性：７７歳）</title>
		<description><![CDATA[M・Tさん（東京都江東区：男性：７７歳） 「睡眠時無呼吸症候群」についての体験談を送らせていただきます。 症状の診断を初めて受けましたのは、平成17年8月17日です。 某大学病院での事です。1時間に53回の呼吸停止でした。 最も長い停止は30分前後あると伝えられた記憶があります。 思えば昭和30年頃から在りました。 日中に耐え難い睡魔に襲われるし、上司から何か指示を受けたり注意されているのにウトッとして倒れそうになったり、複数の人と一緒に講話を聞きかけるとイビキをかいて眠ってしまうと言う事が度々起こり、こっぴどく叱られる事が多発でしたので、この頃からの症状と思います。 大学病院からの移送で現在受診しています病院に移った時のデーター【平成20年５月１９日現在】では 1日に無呼吸平均持続時間が　　　２５．８分 　上記の回数が　　　　　　　　　　１３．８回 　貴院でバイオプレート方式で受診を効果がてき面 　１日に無呼吸平均持続時間が　　　　１．１分 　１時間における平均回数が　　　　　１．８回 　と改善しています。 此の値は同年９月１９日から１１月２３日までの６６日に亘る平均ですから、上西理事長に此の体験談をご覧いただける時点では更に改善していることでしょう。 上述による心身的な自覚症状の改善は、目を瞠るものがあります。 頚椎症改善のための手術入院を平成２３年内だけでも３月、７月、９月の３回に亘って当方から主治医に「もう少し推移を診てください。期待を裏切った結果の場合には、順和に手術台に乗せてもらいますから」と、貴院に対する信仰的信頼を背景にして啖呵を斬ったものです。 チョット脱線しますが（次回は１２月２０日午後６時３０分の計測を予約しています。奇しくも翌12月21日は当方の誕生日ですので、素晴しいプレゼントになると独りで喜んでおります）。 線路を正しい路線へ戻しますと、（計測のあった医療機関は大学病院ではないので、当該病院への入院拒否が可能だったのですが）頚を曲げるのが大変（特に左への回転は殆ど無理の状態）でしたのが、何と右へは殆ど無理なく回転が可能となりました。左へは７０度くらいは可能までの改善です。 食事するにも軽くなりました。 お陰で物を食べている下あごの動きの変化を感じてきました。 以前にはガクガクとした気配でしたが、今では静かなところで独りで食事をしている際に、遠くからチンチンと踏斬りの信号音が微かに聞こえてくるような、こんな爽やかな気配を感じたられた事は初めてです。 １１月初旬までの半世紀は、日中２～３時間おきに耐えられない睡魔に見舞われていたのが、同月中旬からは画期的変化、殆ど気にならなくなってきました。 意識的に１２月１日の夜から同３日の朝まで毎晩の睡眠時間を４時間にして実験しましたが、この文を纏めています３日１０時現在には少しの睡魔を感じる程度です。（夜半２時就寝で後は６時起床での実験でした）まだ油断は禁物ですが、バイオプレート療法の効果が現れたのだと感謝いたしおります。 睡眠の質も変わりました。過去には睡眠剤を服用しても、２３時以降でないと寝付けなかったのが、２１時頃から寝入るような夜も出てきました。 過去からの惰性で入床は２３時以降でないと駄目なんだとの脳信号が出るまで床に入るのをしないような夜もありますが、意を決して入床しても、夜中に排意で目覚めて「アア　夜半前に寝付いていたのか」と、それが実際だと認識できたのでした。 ですから朝に目覚まし時計にセットしておかないと、７時８時までも起床不能な状態でした。考えられなかったことです。 頭も幾分爽快になった気持ちです。 机に向かうのも、落ち着きが出て、補水を忘れるようになりました。 食事も朝抜きで、耐えられます。 言葉を発せ無い消化器から褒めてもらえそうです。 結果として便秘症だったのが、２日に１度は通じがあるようになりました。 宿便が出払った訳ではありませんのでチョット硬めで色は黒いですが、嬉しいですね。 下剤を飲んでも僅かな水便しか出ない状態から、少しは楽に通常に近い脱糞ができます。 排尿も残尿感も随分と少なくなりましたが、終わりには少し時間をかけて３～４回はキバッテ　チョッ チョッ チョッと出し終える必要は残っています。そうしないと下着を水っぽくさせますね。 イビキは、独居老人ですから認識不能ですが、無呼吸が１時間に１.８回ともなれば、無くなっているのではと推測しています。 歯軋りと言うよりは、食事の調理をしている際に奥歯の強い噛み締めをフト感じます。 その他では執務中に調理の際よりも軽い奥歯の噛み締めに気付く事があります。 肥満体も細身となり、昨年の冬物衣服がダブ付いて着れないのです。 困惑しています。 取りも直さずバイオプレート療法のお陰で今日が顕現されたと感謝し、 体験談を終わらせていただきます。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ M・Tさん こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 M・Tさん、喜びが伝わってくる素晴らしい体験談をありがとうございました。 無呼吸症候群、頸椎症、顎関節症、睡眠の質の向上、消化器官の向上と、いろいろと変化が見られて、毎日M・Tさんがご自身の健康と真摯に向き合っている様子が伝わってきて、とても嬉しいです。 特に無呼吸の改善は著しい物がありますね！２５．８分から１．１分とは驚きです。 バイオプレート治療で効果のある慢性疾患は、数値で表せない症状が多いので、このような検査結果は私たちにとっても治療を行う上で励みとなります。 M・Tさん、これからも一緒に治療を頑張って行きましょう！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1830.html</link>
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		<title>J・Kさん（オーストリア・ウィーン在住：女性）</title>
		<description><![CDATA[J・Kさん（オーストリア・ウィーン在住：女性） 私のバイオプレート治療，お陰さまで早くも４年半を経過しております。 全身症状としては，治療を始める前には考えられなかった程，調子が良いです。 ４年半前は，これから私はどうなるのだろう・・・頸椎脊椎の歪みや変形から来る痛みや，体全体のしんどさで、横になっているのが一番楽でした。 これからまだ何十年も生きて行かなければならないのに・・・・・とお先真っ暗でした。 知らない方は４年半？　長い！！と思われることでしょうね．しかし私にすれば、３歳から６０歳までViolinを弾いていて徐々に 悪くなって来ている訳ですから、『それから考えれば，４年半でこんなによくなって来て元気になって 来て・・・すごいじゃない？』と感心しているのです。 しかし一度傷められた頸椎脊椎は簡単には元の位置に戻るものではないようですね。 もちろん度々クリニックへ伺って，プレートの調整をして頂いていますし散歩や運動、家事をする時もはめます。 しかし絶えずどこかに歪みのひずみが現われるようで、痛かったり背中がしんどかったり・・・ということは度々です。 が　プレートをはめて寝ることによって，その状態も日に日に色々に変化するのがよくわかります。　　 ですから，「それだけ悪かったんだから・・・でも前に比べたらものすごくよくなって来てるんだから・・・」とか振り返って考えてみた時に、『バイオプレート治療やって良かった」と思うのです。 もっともっと早期にプレートをはめて矯正をしながら、Violinをひいていれば，あんなに辛い思いをすることなく，居られたんじゃないかなー，とも思います。　　 私が子供の頃に，将来頸椎脊椎を痛めて，辛い思いをすることになる，なんて誰も考えなかったのでしょうね． それも顎の歪み、噛み合わせが悪いためにこんなことになるとは・・・・知らなかったのです。 もう３０年くらい前に、弦楽器の専門誌に歯医者さんが (ご自身がビオラを演奏される)小さい時から噛み合わせの問題で矯正して行く必要がある、と言うことを書いておられましたが，自分自身の問題とは結びつけて考えておりませんでした． 私の後輩としてオーケストラに入って来た方で，もう既に(３０歳)首肩の痛み，そして私が見ても口が歪んでいる方が居ます。 即バイオプレート治療のことを教えてあげたいとは思うのですが，このオーストリーにこの治療法がない為に、どうにもしてあげられない歯痒さを感じています。 いくらこの国でも度々休みを取って治療，調整の為に日本に帰国することはできません。 ともあれ，バイオプレート治療に巡り会えたことは，幸せなことで，運がよかった、と感謝しています。 最近よく，すごく健康そう，すっきりした顔してる、退職してからどんどん若返ってる・・・・などと人様が言ってくださいます。 そんな折りには，バイオプレートの話をせずにはまいりません。 ほとんどの方が半信半疑で聞いていますが・・・ この療法を考案された上西先生，また小川先生他スタッフの皆さんに感謝状を差し上げたいです。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ J・Kさん こんにちは。 バイオクリニック理事長の上西です。 貴重な体験談をお寄せいただき、誠にありがとうございました！ 実はバイオリン奏者の患者様が他にも数名いらっしゃるのです。 やはり、バイオリンの姿勢を長時間とり続けるのは大変な事なのでしょうね。 下あごのずれによって、身体がゆがんでいればなおさらです。 J・Kさんには、これまでにも数回、体験談をいただいており、どんどんお元気になられて行く様子をご報告いただき、大変うれしく思います。 治療を始められてからもう４年半も経ったのですね。 お役に立ててなによりです。 J・Kさんのように海外在住の方でも、しっかりとアフターケアを行っておりますので、海外に住んでいるからと諦めずに一度来院していただければと思います。 それではJ・Kさん、またの体験談をお待ちしております！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1821.html</link>
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	<item>
		<title>Y・Kさん　(千葉県流山市：男性)</title>
		<description><![CDATA[Y・Kさん　(千葉県流山市：男性) バイオプレートを使い始めてから、８年が経過しました。 使い始めてから毎年１回報告していますが、状況は依然として極めて良好です。 睡眠障害（不眠症）に悩み・苦しめられて辿りついいたのが、バイオプレートでした。 神経内科や心療科を含めいろんな病院で診療を受けたが、改善がみられず、挙句の果てには睡眠薬の服用となりましたが、それでも、十分な睡眠が取れない状況が続きました。 そんな時に、バイオプレートの情報をインターネットで得て、最後の望みと藁をもすがる思いで説明会に臨み、睡眠障害のメカニズムに理解が得られた事で、早速使用を決断、今日に至っています。 私の場合、主因であった睡眠障害の改善は直ぐに効果が現れ、使用開始から１ヶ月後位には、殆ど正常に戻り、充分な睡眠が取れるようになりました。 それに加えて、バイオプレートを使い始めてから体調・体質に関するいろんな変化（もちろんプラスの面での変化）が観られ、恩恵を受けています。 睡眠障害が要因となっていた疲労体質、食欲不振等は睡眠障害の改善と共に改善されたのは言うまでも有りません。 若いころから悩まされていた、花粉症やドライアイの症状が緩和され、悪酔いがなくなり、風邪も引きやすかったのですが、ほとんど引かなくなりました。 この様な結果が、精神的な面にもプラスとなっています。以前にもまして、いろんな趣味(テニスや、絵画）にも 前向きに取り組めるようになり、毎日の生活を大いに楽しんでいます。 またこれは最近気がついた事ですが、以前は船に乗ると必ず、偶に長距離でバス等に乗ったりすると酔っていたのですが、それが無くなったという事実です。 この場を借りて上西先生にお聞きしたいのですが、これもバイオプレートの効用なのでしょうか？ いずれにしても、バイオプレートには感謝・感謝です。 これからも、使って行く中で、新しい効用がある事のではと期待していますし、新しい発見があればまた報告いたします。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− Y・Kさん こんにちは！上西です。 Y・Kさん、ご報告ありがとうございました。 車や船に酔いにくくなった、という事ですが、まさにそれはバイオプレート治療の効果である可能性が非常に高いです。 奥歯が短く下アゴがズレていると、下アゴの付け根である下顎頭が顎関節に深く食い込んでしまいます。 すると、口を開閉したときに耳の近くの骨に衝撃を与えるため、三半規管に悪影響を与え、車や船で酔いやすくなってしまうのです。 Y・Kさんは治療を始められてから、８年ということですが、まだ新たな効果を発見していただけるとは、驚きとともに大変嬉しい気持ちになりました。 また、体調の変化等ございましたら是非、お知らせ下さい！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1814.html</link>
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	<item>
		<title>M・Mさん(アメリカ合衆国・アトランタ：女性)</title>
		<description><![CDATA[M・Mさん(アメリカ合衆国・アトランタ：女性) 現在19歳の娘の体験をお話しします。 娘はアメリカのアトランタに生まれ育ちましたが、14歳なったころからひどい偏頭痛に悩まされるようになりました。 当初はただの頭痛と偏頭痛の違いもわからずにおりましたが、たまたまコンタクトレンズの専門家のところで定期診断を受けたおりに、頭痛の前に必ず目の前に何か（本人は＜クラゲのようなもの＞と表現します）が見えるということを申しまして、その場で眼科に「偏頭痛」と診断されて、神経内科に送られました。 神経内科でいろいろ検査の結果、とにかく腫瘍などは一切ない、「最も典型的な偏頭痛」と診断され、その＜クラゲ＞が見えるやいなや（前触れ）飲むようにという薬を処方され、いつも携帯するように言い渡されました。 同時に、毎日の生活を記録して、何がきっかけかわかれば、それを避ける生活をできるからと言われました。 親としてはいつもいつも処方箋の薬を携帯させることも気が重いわけですが、治療というより対症療法にしか過ぎないことが気になっておりました。 確かに前触れが起こってすぐにその薬を飲むタイミングさえ逃さなければ、ひどい頭痛になることは防げたのですが、ひどく疲労感を覚えるということも気になっておりました。 その上、娘の場合、食べ物に対しては何の反応もなく、気温とか湿気とか（むっとするような暑さ、とか雨が降り出すとき）がどうも影響しているようなのがわかってきたのですが、食べ物とか行動なら意識して避けることもできますが、お天気に影響されるのではお手上げです。 ここで、娘の生活背景をご説明する必要があると思います。 娘は5歳のころからバイオリンを熱心にやっておりまして、小さいころから毎日、毎日練習する生活をしております。特に10代に入ってからはソロの練習に加えて、オーケストラや室内楽の リハーサルも加わって、バイオリンに費やす時間が増えていきました。 私にはバイオリンという楽器が強いる無理な姿勢がずっと気になっておりました。 私自身、首の凝りから頭痛になることがあるので、バイオリンと偏頭痛の関連性など周りでは誰もいわないのですが、私には気になってしかたありませんでした。 娘は16歳になってすぐボストンのアート専門の寄宿学校に入り、私の手元を離れてからは、ストレスも多かったのでしょう、偏頭痛の頻度も高くなってきました。 医者からはこれ以上頻繁に起こるようなら、毎日飲む予防薬に切り替えたほうがいいかも、とも言われました。 まだ16歳ではありましたが、音楽の世界では演奏の場とか、オーディションとか、「本番」が頻繁です。 偏頭痛がいつ起こるかわからない状態ですと、大事な本番の前に偏頭痛が起こったらどうしよう、といういわば爆弾をかかえているような心境になって精神的にもよくないのがよくわかりました。 そんな時、東京にいる母が怪我をしまして、私は急きょ来日いたしました。 私自身、昔日本にいて忙しく仕事をしている頃はカイロプラクティックとか、ハリとか、指圧にお世話になったものですから、日本では何か、毎日処方箋の薬を飲むなんてことをしなくていいような道があるのではないかと思い立って、調べ始めました。 そして、上西先生の記事に偶然ぶつかった時、ああ、やっぱり！と思いました。 そして、考え付かなかったことですが、娘の歯の矯正も影響しているように思えてきました。 アメリカ人は日本人には想像がつかないくらい歯並びに敏感です。 娘も１４歳のなかばに噛み合わせを矯正する相当大がかりな手術をしておりました。 振り返ってみると、初めての偏頭痛はその手術をする以前に起こっていたのですが、手術をしてから頻度が格段と増したように思えました。 早速クリニックに電話して、来日中に説明会に出席させていただけるように、依頼。 説明会で学んだことは、ほとんど初めて聞いたことであるのに、あまりに理にかなっていて、ずっともやもやしていたことにはっきり言葉を与えられたような気がしました。 娘のあごの手術のときに実感したこと、、、歯科の守備範囲と内科の守備範囲のどちらにも入らない大事な部分に上西先生が焦点をあてていらっしゃるのがわかり、すっと謎が解けた気がしました。 上西先生がこの療法をパッションを持って推進していらっしゃるのもよくわかり、お任せしてみる価値があると思いました。娘の偏頭痛にはきっと効果があるはずという確信ににたものがありましたが、ボストンで学校に行っているのですから夏休みと短期のクリスマス休暇以外に日本に来るのは容易なことではありません。 とりあえず夏休みが始まってすぐ連れてきて、夏休みが終わる直前までにバイオプレートを仕上げていただく、最初の頃の定期診断や調整に数週間ごとに伺うのはとても無理なので、自分で調整ができるように最初にご指導いただくことができるかどうか、等々、勝手なお願いなのは承知でお願いしてみましたが、上西先生はじめ、クリニックの皆様が実に温かく対応してくださいました。 案の定、モワレ写真では娘の体は相当傾いており、上下の噛み合わせは見た目は非常にきれいに仕上がっているものの、数ミリのずれがあることがわかりました。 その場で型をとっていただいて、その後来日してバイオプレートの装着、調整のご指導をしていただきました。 体力的にも心理的にも経済的にも非常に厳しいスケジュールの夏で、本当にここまでやる価値があるかは賭けでしたが、オーディションシーズンが迫っていたこと、他には強い予防薬を毎日飲むということ以外のオプションはありませんでしたので、決行しました。 、、、初めてバイオプレートを装着した翌週にはボストンの学校で新学年が始まり、寮生活に戻りました。そしてふと気が付くと、もう３週間も偏頭痛なしに暮らしていたわけです。 娘は高価でデリケートな楽器を扱いなれておりますから、ねじ回しを使うバイオプレートの調整なども抵抗なくできたようで、毎晩嫌がらずに装着するばかりか、つけないとなにか気分がすぐれない、とまでいうようになりました。 　 結果としては、、、偏頭痛が全くゼロになったわけではありません。 今でも、む～っとするような暑さのお天気の日にはオーラが見えることがあります。 が、以前のように、根拠もないのに、ひどい偏頭痛が襲ってくる、というようなことはなくなりました。そして、おかげさまで真冬のオーディションのシーズンをひどい偏頭痛に悩まされることなく乗り切ることができました。 いつ起こるかわからない、という爆弾をかかえているようなストレスから解放されたのが、何よりありがたいことでした。 娘は最近１９歳になったばかり、ニューヨークのジュリアード音楽院の第一学年を無事に修了したところです。 最近はひどく蒸し暑い日にオーラが見えることがあっても、それは本人ももう心得ていて、すぐ頭を冷やせばなんとかなるようですし、以前のようなひどい偏頭痛はなくなりましたので、小旅行のときなど、たまにはバイオプレートをさぼってもいいのではないかとはたでは思ったりするのですが、本人はどこに行っても毎晩かかさず装着しています。 この道に進む以上、あの無理な姿勢の練習を何時間もし続ける運命なのですから、本人もバイオプレートとずっとおつきあいしていくつもりのようです。 最初から、無理なお願いを快くきいてくださって、やさしく対応してくださった上西先生はじめクリニックの皆様には本当に感謝の念でいっぱいです。 今後ともよろしくお願いいたします。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− M・Mさん、お母様へ こんにちは。上西です。 先日は素晴らしいコンサートにご招待いただき、ありがとうございました。 さて、M・Mさんの治療前と治療後のご様子がとてもよく伝わってくる素晴らしい体験談をありがとうございました。 体験談でも触れられていますが、多くの場合、偏頭痛はきっかけ、いわゆる「トリガー」があります。 それは、食べ物だったり飲み物、睡眠、天気等、様々な事があります。 トリガーがわかることで、それを避ける生活をし、頭痛の回数を減らすという、最も初歩的な治療法です。 しかし、お母様もおっしゃっていますが、天気がトリガーである場合、なかなか避ける事は難しいです。 また、余談では在りますが、よく体験談をくださる患者様の中でバイオリニストの方がいらっしゃいます。バイオリンを弾く方は、あの無理な姿勢を維持するために、身体がねじれやすくなっているのかもしれませんね。 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1798.html</link>
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	<item>
		<title>M・Yさん(東京都杉並区：男性)</title>
		<description><![CDATA[M・Yさん　(東京都杉並区：男性) 治療開始前と開始後とでの症状の変化として、以下の3つが改善された。 １）頭痛の頻度が減少した。 以前は週に1〜２回の頻度で頭痛が起きていたが、治療を開始してからは約1ヶ月半の間で1度しか起きておらず、発生時の程度も軽度なもので済んでいる。 ２）めまいが完治した。 8月頃はめまいがひどく耳鼻咽喉科や眼科を受診し、処方された薬剤を服用するも一向に改善されず、相当困っていた。 プレート装着後は2、3日でめまいがなくなり、現在に至っている。 3）耳鳴りがかなり改善された。 プレート装着後約3週間程で耳鳴りが小さくなり、最近では殆ど気にならなくなった。 上記3つが改善されたことで仕事の阻害要因がほぼなくなり、精神的にもかなり楽になったことで日常生活においてもストレスが軽減された。 悩んでいた症状が大幅に改善されたことを実感しており、バイオプレート治療を受けて本当に良かったと思っている。 また、当治療が様々な病気の根本治療、つまり病気の根源を取り除くことにつながることを確信した。 また、常に健康でいることの大切さを当治療によって再認識した。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− M・Yさん こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 M・Yさんは、頭痛とメニエールの症状で治療を開始されて、ほとんどの症状が一ヶ月〜一ヶ月半程度で改善がみられているようですね！ メニエール病は一般的な病院で診断を受けても、原因不明と診断されたり、M・Yさんのように処方された薬が効かなかったり、薬を飲み続ける不安に襲われたり…と、治療が困難であるケースが多く見受けられます。 こんなにアゴと耳は近くにあるのに、気がつかなかった！と、おっしゃる方がいますが、それはお医者さんでもなかなか見抜けない原因です。 当院では、メニエール病は比較的早期回復の傾向がある症状のひとつです。 メニエール病の治療でお困り方は、一人で悩まず、是非一度説明会に起こしください。 M・Yさん、あとは、頭痛が起きなくなるように、これからも一緒に治療を頑張っていきましょう！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1787.html</link>
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	<item>
		<title>H・Kさん　(埼玉県和光市：女性)</title>
		<description><![CDATA[H・Kさん　(埼玉県和光市：女性) 私は小学生の頃から極度の側彎症でした。 首が右に激しく傾斜しており、人に首を見られたり、写真を撮るたびに恥ずかしい思いをしてきました。 しかし、どんなに側彎対策の運動を重ねても一向に背骨から首にかけての歪みがとれず、もう治療を諦めていました。 大学２年生のある日、あごが突然痛くなり、食事もままならなくなりました。 あごの痛みを治すつもりでホームページを拝見したのですが、そこに記載されていた、あごのズレが原因とされる症状の多さに驚きました。 側彎をはじめ、私がずっと悩んできた症状がほとんど挙げられており、それらが治るかもしれないと知った時、はじめて希望を感じて涙がでました。 完成1ヵ月後、祈る気持でプレートをはめました。 すると、はめた瞬間から背骨がのびる感覚があり、胸の力が抜け、無意識に常に体がこわばっていたことをはじめて知りました。 いそいで鏡を見ると、幼い頃から傾いていた首がまっすぐになっていて、感動のあまり母と号泣しました。 いつか自分の体がまっすぐになる日がくると思っても見ませんでした。 今は改善された体で生活できることが嬉しく、何をするのも楽しいです。 救ってくださり、本当に有難うございます。 出版なさった本やホームページを通じて、もっと沢山の人が救われるといいなと思います。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− H・Kさん 小学生の頃から悩まれていた側彎症が改善したとのこと、 よかったですね！ 側彎症は、脊柱が側方へ曲がりったり、ねじれてしまう病気です。 H・Kさんもおっしゃっていますが、側彎症の方は精神的にも非常につらい思いをしていらっしゃる方が多い病気の一つです。 側彎症がなぜ、バイオプレート治療で改善したのか。 簡単にご説明いたします。 人は食事、あくび、お喋りなどをする時、必ずアゴを動かします。 しかしながら、この噛む時に生じる力（咬合力）というのは、その人の体重に匹敵するといわれています。 また、首は頭も支えていますが、頭の重さは、おおよそ１０キロ近くあり、その頭を支えるためには、咬合力の約３倍の力で首の筋肉を収縮させなければなりません。 そのため、もし６０キロの体重の人が噛む動作をした時には、 「首の重さ」+「噛む力（咬合力）」+「首の筋肉の収縮力」＝計250キロ といった力が、頸椎にかかるわけです。 しかし、下あごがずれている方の場合、この噛む時に生じる力に頸椎が耐えきれないため、頸椎を成している椎骨がズレ始めます。 椎骨は、頸椎から尾骨まで繋がっているため、頸椎のズレは脊椎全体に影響を及ぼしてしまいます。 バイオプレート治療で下あごを正しい位置にすることで、脊椎への圧迫が改善されます。 H・Kさん、これからも一緒に治療を頑張っていきましょう！ 　 　]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1792.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>R・Ｉさん　(静岡県菊川市：女性)</title>
		<description><![CDATA[R・Ｉさん　(静岡県菊川市：女性) Ｑ１：バイオプレート治療を受けてみようと思った決め手はなんですか？ 長い間、甲状腺機能亢進症もあり、体調が悪かったので何でも試してみよう。 もしかしたら、あごの位置が悪いのかもしれないと思いました。 Ｑ２：バイオプレート治療後、お悩みの症状に対してどのような効果がありましたか？ バイオプレート治療開始から１年経ちましたが、今はほとんどの割合でぐっすり眠れるようになり、楽しい毎日になりました。 Ｑ３：バイオプレート治療を始めて、生活に影響はありましたか？ 自然に薬を飲まなくても眠れる日が多くなったので、好きな事に熱中できるようになりました 趣味らしい事もあまりなかったのですが友達からもさそわれて新しい趣味も広がりました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 私は１２年程前から甲状腺機能亢進症の治療を始めましたが、その１０年以上前から症状がありましたので、随分と病気が悪い状態でした。 その後７年かけて薬の治療はなくなりましたが、その数年前から不眠症になり、全く眠れなくなりました。薬を飲んでも体調が悪く昼間はぼんやり過ごす毎日でした。 １年前にインターネットでこのプレートの事を知ってなんとかならないかと思って治療を始めました。 初めプレートをして、寝た時なにか違うなと思いました。 そして３日目にスーッと自然にぐっすり眠れました。 ７年振りに薬を飲まずに自然に眠れました。 それからは良くなったり、ストレスで眠れなかったりのくり返しでした。 でもストレスがあって今日はだめかなと思った時は、このプレートがあると思い、大丈夫だと言い聞かせています。 そして去年の暮れ、プレート治療開始から１年程経った時甲状腺ホルモンの値が正常になっていました。 長い間甲状腺ホルモンが必要以上に出たため機能低下症になってきていました。 甲状腺ホルモンが正常になりほんとうにおどろいています。 最初にバイオプレート治療の説明を聞いた時はあごのずれがあるのかどうか、それが原因なのか半信半疑でした。 自分がストレスを感じやすいのか受けやすいのかということも、自覚できる位に改善してきたと思っています。 あごのずれを直すことで、体調が少しづつよくなっている事を実感しています。 これからもどうぞよろしくお願いします。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− R・Ｉさん こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 この度は貴重な体験談をありがとうございました。 「甲状腺機能亢進症」、聞き慣れない病名かも知れません。 しかし、「バセドウ病」と言われれば、どのような症状なのか、お解りになる方は多いのではないでしょうか。 去年、一昨年と歌手の綾香さんが「バセドウ病」にかかり話題になりましたよね。 バセドウ病も甲状腺機能亢進症も、どちらも首にある甲状腺の異常から起きる自己免疫疾患です。 症状は 主に多食や体重減少、多飲多尿、発汗、高血糖などやめまい、抜け毛、鬱、不安感、イライラ、震え、暑さに耐えられない、など… 様々な不調が生じるので、とても辛い病気です。 甲状腺の病気はステロイドホルモン剤が主な治療法となっており、病気そのものの症状も辛い上に、ステロイド剤の副作用に悩まされるため、不安を抱える方も多くいるのが現状です。 更にR・Ｉさんは、車の運転中眠ってしまい事故に合ってしまったとのこと。 この様に、時に命の危険まで生じてしまう場合もあるのです。 バイオプレート治療は、下あごのずれが原因で歪んだ頸椎を下あごを正すことで正常な位置に戻すことが可能です。頸椎が生理的な湾曲を取り戻すこと、甲状腺の圧迫が軽減され，正常に機能することが期待できます。 R・Ｉさん同様、甲状腺の病にお悩みの方は、当院にご相談ください。 それでは、R・Ｉさん、今後も一緒に治療がんばりましょう！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1789.html</link>
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	<item>
		<title>J・Iさん　(長野県諏訪市：男性)</title>
		<description><![CDATA[J・Iさん　(長野県諏訪市：男性) Q１：初診時の主なお悩みの症状は何ですか？ A　：頭痛、肩こり、歩行困難 Q２：Q１の症状が原因で、仕事や生活にどのような悪影響がありましたか？ A　：学校へ登校できなくなってしまった（約６ヵ月休みました） Q３：Q１の症状の治療のために、今までどのような治療を試しましたか？ A　：CT、MRIをとってみましたが、原因不明と云われ、色んなお医者さんで 　　診てもらいましたが、ほとんど効果がありませんでした！！ 部活で野球をしていましたが、２００９年６月末より頭痛が始まりました。 始めはカゼ程度に思っておりましたが、色んなお医者さんにかかってみましたが、改善されず、学校にも行けなくなってしまい、歩くのも困難な状態になりました。 インターネットにてバイオクリニック（プレート）の事を知り、９月に説明会にきました。 理事長先生のお話にとても共感できる事があり、バイオプレートを注文して帰りました。 11/19にプレートを付け始め、その一ヶ月後あたりから効果が出始め、まずは頭痛薬がまったく効かないのが効く様になってきました。 頭痛の回数も減り、歩行も正常になり、登校もできるようになり、野球部も復帰できました。 治療を始めて１年を過ぎましたが頭痛はほとんどなくなりました。 今は受験生で、集中力も上がった様な気がします。 これからもよろしくお願いします。 有り難うございました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− J・Iさん　 こんにちは。 バイオクリニック理事長の上西です。 J・Iさんは中学生の頃から毎日頭痛があり、不登校になってしまったそうです。 毎日頭が痛い。これは頭痛を経験した事のある方ならどのくらい辛いか、お分かりいただけるのではないでしょうか？ 頭が痛いと、物事に集中できないばかりか、日常生活にまで支障をきたします。 J・Iさんも頭痛薬が効かない状態になっていたとのこと。 月に数回であれば良いのですが、頭痛薬を毎日のように服用すると、頭痛薬により頭痛が引き起こされるという、なんとも悲惨な状況になります。 そうなってしまうと頭痛薬も効かなくなってしまいます。 バイオプレート治療は薬を使わずに頭痛の原因である、 交感神経興奮をおさえ、自律神経のバランスを整えます。 また、肩こりにも効果があるので、肩こりによる頭痛にも効果が期待できます。 頭痛が辛い、もう頭痛薬を飲みたくない。 そんな方は是非バイオプレート治療の説明会にお越し下さい。 それではJ・Iさん、バイオプレートで集中力アップ！で受験勉強を頑張ってくださいね。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1794.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ａ・Ｓさん（神奈川県厚木市：女性）</title>
		<description><![CDATA[Ａ・Ｓさん（神奈川県厚木市：女性） ５年前に背骨を圧迫骨折していました。 ９ヶ月前からこの症状が出始めました。 首とかたのこりがひどく、首はまっすぐ向けなかった。 意識してまっすぐにしても、右上の方にねじれる感じだった。 座骨神経痛と、手足のしびれもあり、仕事もできなくなり、座っているのも辛くて、寝たきりになってしまいました。 使い始めてすぐに座骨神経痛と手足のしびれがとれ、かたのこりもだんだんとなくなっていった。 首のねじれは少し時間がかかったけど、今は長時間は無理だが、座っていられるようにもなったし、首が思い通りに動かせるようにもなった。 不眠症にもなりかけたが、プレートを使い始めてからは、寝つきがよくなり、目ざめも良くなって、毎日ぐっすりと眠れます。そのおかげか、肌が以前よりきれいになりました。 便秘も以前より解消されたし、イライラも減り、精神的にも明るく前向きに活動的になりました。 知り合いには１ヶ月ぶりに会ったら、なんかスッキリしたねと言われました。 顔が一回り小さくなった気もします。 プレートをつけて、こんなに色々と改善するなら、もっと早くに知っていれば良かったと思いました。 本当に感謝しています。ありがとうございました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− Ａ・Ｓさん こんにちは。バイオクリニック理事長の上西です。 この度は、貴重な体験談をありがとうございました。 Ａ・Ｓさんは、様々な体の不調から、お仕事を退職され、 一時的に寝たきりになっていたのが、バイオプレート治療でお元気になられたということ。 本当に良かったですね！ しかも、短い期間でこれだけの成果が出ていたということから、一生懸命治療に励んでいただけた事が伺えます。 さらに、追加で「冷え性も治りました！」という声もいただいています。 冷え性は女性にとっては、婦人科系の病気とも関連性が高いため、様々な病状の予防効果もあります。 Ａ・Ｓさんのように、この間まで元気だったのに、突然様々な不調が体に現れ、寝たきりになってしまう事も起こりえるのが、下アゴのズレの恐ろしいところです。 しかも、病院にいっても、歯やアゴなど診ませんので、原因は分からずじまいです。 原因不明の体調不良や不定愁訴を抱えている方は、是非、バイオクリニックの説明会にお越しください。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1744.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>K・Fさん（東京都目黒区：女性）</title>
		<description><![CDATA[K・Fさん（東京都目黒区：女性） Q：バイオプレート治療にどの様な感想を持ちましたか？ 　第一にもっと早くプレート治療を知れば、どんなに良かったかと思う。３０年間も信頼して通院していた歯科医に、唇が段々斜めになって、あごから音がして、その内あごが外れるのではと訴えても、噛み合わせは異常無いと言われ続けて取り合ってくださいませんでした。最初の装着で首から肩にかけての痛みが消え、出ると首、肩を動かしては治る。鏡で自分を見ると泣きたくなる位変な顔ですが、自宅にいるとほとんど装着して、痛みから解放された喜びを感じています。 Q：治療を始める前と始めた後では、症状、精神的にどのような変化が 　　ありましたか？ 　何十年来の肩コリ、首筋コリ、腰痛に悩まされ、近眼のせいか、PCをしているせいなのかとあきらめていました。マッサージに月に何回もお世話になってもその時はスッキリするのですが、すぐに肩コリになり、評判が良いと聞けばどこへでも、色々な整体やマッサージに通院しました。ある通院の途中の車内で貴院の広告を見つけ、すがる思いで予約しました。 　義歯を使用しているもので、色々の弊害はあるものの、久しぶりに肩コリなどの痛みのない、夜中寝返りを打つたびに目覚めた左腕の激痛も治まり、快適な生活が出来つつあります。プレートを装着してまだ間がないので、毎日ではないのですが、気が付くと首筋、肩コリから解放されて、こんなに壮快な生活があったのだと、幸せを感じています。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　K・Fさん 　こんにちは。 バイオクリニック理事長の上西です。 　この度は、貴重な体験談をありがとうございました。 　長年患っていた肩こりが解消したとの事、とても嬉しく思います。 　K・Fさんは、アゴの異変にお気付きだったそうですが、どこで治療をすれば良いのか、お悩みになっていたようです。 　実は、こういった話をよく患者さんからお聞きします。 　歯科医師の中でも、噛み合わせ＝奥歯と奥歯の当たり方　でしか診ていない先生がまだ多くいることは事実で、アゴの位置まで視野にいれて治療されている方は少ないです。 　ただでさえ、自覚症状が少ない顎関節症です。せっかく自覚症状をお持ちになって歯科医師に訴えても、取り合ってもらえないのはとても残念な事ですね。 　K・Fさんの様に、アゴに異変をお感じになった場合は、是非当院の説明会にお越しください。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1201.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>H・Yさん（山梨県北杜市：男性）</title>
		<description><![CDATA[H・Yさん（山梨県北杜市：男性） 【Q1】初診時の主な悩みの症状はなんですか? （１）歩く度に左尻から下に掛けてシビレ。歩く姿はビッコを引く （２）ひどい左尻の坐骨神経痛。　 【Q２】バイオプレート治療後、Q1の症状に対して、どのような効果がありましたか? 　「歩く度に左尻から下に掛けてのシビレ」はバイオ治療して暫く少し効果が有るような感じがした。その後、バイオ2回の診察後、腰椎周辺のツボに指圧機で圧迫したらシビレが嘘のように無くなった。 　しばらくして又、シビレを感ずるようになり、その時は体が右に傾いていた。姿勢を正しくするために、肩を動かし、姿勢が真直ぐなるよう腰に手を当て腰を右に押し曲げ姿勢を正し、体を前に曲げる。(体の曲げ方は両手を内側に寄せ、頭を前に曲げ、「へそ」を見る様にして体を９０度曲げる。)そうするとシビレが出なくなり半日位シビレが出なくなった。 　この繰り返しで暫くすると、だんだん長くシビレが出なくなり、１日に1回位になり、現在はシビレが何日も出ない、体が右に曲がらないようになった。 　「ひどい左尻の坐骨神経痛。」も同じ指圧でうそのように神経痛がなくなった。以前もこの様なことをしても暫くすると又神経痛が出ていたが今回は再発しそうもない。 【Q３】バイオプレート治療を始めて、生活に影響はありましたか? 　痛み、シビレは加齢によるものかと、半分あきらめていましたが、本当にうれしい現象です。本当にウソのような現象だと思っています。しかし、厳密に言うと寝起きするとき、ほんの少し右尻の筋肉にピリツトした感覚が出ることが有ります。(歩行にはなんの影響は有りません。)99%と言ったところです。生活は快適になりました。 【Q４】主訴以外の病状に、どのような症状が、どのように変化しましたか? 　◆どのような症状? （１）夜3回ぐらいトイレに起きる。 （２）花粉症で時期になると年に2度位耳鼻咽喉科で治療していた。 （３）両足の底がぶくぶくする　むずむず病の様な感じ 　　◆どのような変化? （１）1回から0回になる。 （２）花粉症の症状が出ない。 （３）変化しない。快復無い。 【Q５】バイオプレート治療にどのような感想を持ちましたか? 　いろいろの症状が改善しましたが、本当にウソのような感じです。今までの感覚では考えられないことです。上西先生の体験が非常に役立ちました。いろいろと「うそ」のような体験がありますが、ご自身の体の状況の話がよかったと思います。 　犬の歯の加工具合による足の変化の話で、これは間違いない本物だと思いました。私は農家ですが、小さい頃、小学校へ上がる前、小学校時代、は各農家は牛や馬を飼育しており牛馬が無ければ農業は成り立ちません。大農家は2頭位持っていましたので、それで牛馬の仲介業者も多くあり、仲介業者と農家の売買のやり取りが面白く、取引の様子を見て歩いたものです。その中で何時も話題になるのが、牛馬の値打ちです。値打ちの評価の対象は、歯がどのくらい減っているか、歯が何本あるか。と言うことでした。馬の口を開けて商談していました。上西先生の話、正にそのとおりと思いました。 　バイオプレートで筋肉を正常にしても、加齢による関節の摩耗、体の習慣によってなかなか難しいことがあるとの話でしたので、いろいろと体操を考えバイオの応援をしたことが良かったと思います。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　H・Yさん 　こんにちは。 　 バイオファミリー理事長の上西です。 　下半身の神経痛が改善したとのこと、良かったですね！坐骨神経痛をはじめとする神経痛は、姿勢の改善で痛みが和らぐため、比較的早期に効果の出やすい症状となっております。 　また、H・Yさんは夜のお手洗いの回数、花粉症まで改善したとか。「まるで嘘のよう」と何度か書いて頂いておりますが、とても嬉しい褒め言葉です。「下あごを正しい位置にするだけで、花粉症が改善」なんて、最初は誰が聞いても「え？本当ですか？」という反応をしますから。 　「まるで嘘のように体調が良い」というのは、治療をして体験した人にしか分からない爽快感です。私もこの治療法で、自身の不眠症や虚弱体質などを改善した頃を、まるで昨日の事のように思い出すことができます…！H・Yさんにもこの体験を実感して頂けたことを心から嬉しく思います。 　さて、余談ですが、馬と牛の価値は歯で決まる…というお話には非常にビックリしました。農家の方は過去のご経験から歯の大切さをご存知なんでしょうね。大変勉強になりました。 　それでは、H・Yさん、今後も一緒に治療を頑張っていきましょう！ バイオプレート通信２０１０年１１月３日号掲載]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1286.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｈ・Ｋさん（東京都：女性：５１歳）</title>
		<description><![CDATA[Ｈ・Ｋさん（東京都：女性：５１歳） 　プレートを使い始めて一年半になります。 　私の場合は四年前くらいから体調が悪いと感じるようになりました。更年期障害と思われる突然の発汗、冷え、集中力の欠如、背部痛などの症状があり整体に通っていました。 　一時的に良くなるのですがすぐに元に戻ってしまうのです。バイオプレートは偶然ホームページを見つけて関心を持ちましたが、まともなところなのかしら（ごめんなさい）と言う不安があって一年くらい迷っていました。 　しかし、それまでの症状に加えて目覚めたときの全身痛、午前中で疲労感を感じまぶたが開けていられないようになり仕事に差しさわりを感じるようになり、迷っていられないと、思い切って通い始めました。 　今は毎晩忘れずにプレートを装着しています。あの辛い時期に比べるとずいぶん楽になりました。自分でプレートの調整もでき体調のコントロールもできるようになりました。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1296.html</link>
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	<item>
		<title>R・Nさん（栃木県日光市：女性）</title>
		<description><![CDATA[R・Nさん（栃木県日光市：女性） 　以前より座骨神経痛や、腰痛、肩こり等で悩まされる日々の生活を送っていました。 　特に座骨神経痛は、天気や湿気など気温の変化により、痛みは頂点に達してしまう恐ろしい病ですが、かかった人でなければ、この痛みは、わかっていただけないので、誰に話しても、フーンと聞き流されるだけでした。 　そんな時、インターネットでバイオプレートを知り、私の目はその文章にくぎづけになりました。しかし、半信半疑で、しかも座骨神経痛の治療に歯がどう関係するのかと信じられない気持ちと、神にすがる思いとで説明会への参加を申し込みました。 　上西先生の説明を聞けば聞くほど納得しました。あまりにも話がじょうずということもありました（笑） 　バイオプレート治療を始め、１ヶ月～１ヶ月半位たったころ、フット気づくといつも痛むか所が痛くないのに気づきました。また冬に何かっている時でこんなことって、本当かな～、と治療を始めてもまだ信じられませんでした。 　しかし、治療を始めた以上、装着の時間や決め事は守り、散歩やウォーキング時も心掛けてつけました。今度の冬（昨年１２月～３月）は座骨神経痛はほとんど痛むことなく、夜寝られないことはなくなりました。 　以前は、“ズキンズキン”と、ひざの裏の激しい痛みに夜もほとんど寝れず、しかも上体を起こして寝るような状況でした。 　本当にバイオプレートに出会えて良かったです。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　R・Nさん 　こんにちは。 バイオクリニック理事長の上西です。 　この度は、貴重な体験談をありがとうございました。 　体験談と一緒に記入頂いたアンケートによると、症状が酷いときには、何もする気になれず、精神的にも辛い思いをなさっていたとのこと。 　痛みを抱えての生活は、肉体的だけでなく、精神的にも辛いですよね。 　そんな辛い状態から、症状がかなり回復されたとのこと、私も大変嬉しく思います。 　効果がすぐに出てきた理由の１つに、装着時間や決まり事を守って治療に励んで頂いた事が大きくあると思われます。 　特に、散歩やウォーキング時に装着して頂いた事、これは素晴らしいと思います。正しい位置で調整したバイオプレートを装着し、軽い運動をすることで、脳がアゴの位置を早く覚えることができるのです。 　他にも、掃除やお洗濯などの家事、入浴中などもお薦めの装着タイミングですね。 　R・Nさん、これからも一緒に治療を頑張っていきましょう！ バイオプレート通信２０１０年　５月１９日号掲載]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1204.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｙ・Ｋさん（千葉県流山市在住：男性：５９歳）</title>
		<description><![CDATA[Ｙ・Ｋさん（千葉県流山市在住：男性：５９歳） 　バイオプレートを使い始めて、丁度５年が経過しました。状況は益々良好です。 　２００３年の２月に仕事上のトラブルが原因となって睡眠障害を起こし、それから約半年間不眠症に悩まされていた時に、インターネットでバイオプレートが睡眠障害に効用があるとの情報を得ました。 　その時の状態が深刻だった為、躊躇する事無く説明会に応募、参加しました。 　その説明の中で、顎関節症が引き起こす不眠のメカニズムと、その不眠にバイオプレートがどのように作用するのかが判り、迷う事なく、プレートを購入・使用することを決めました。 　使い始めた時は涎が出たり、プレートがハズれたりして違和感があったのですが、それも程なく涎も出なくなり、ハズれる事もなくしっかりとした装着状態を保てるようになりました。 　問題の不眠症の効果は１ヶ月ほどで顕れてきました。そして、その状態が徐々に改善され約３ヶ月後には殆ど元通りになっていました。 　バイオプレートを使い始めて睡眠の質そのものが改善され、今では睡眠障害を起こす前より、よく眠れるようになっております。 　バイオプレート治療によって起こった変化としては睡眠障害の効用に加えて、永い間悩まされていた花粉症や、ドライ・アイ、疲労体質等が改善されてきたという事です。 　このような事が、直接バイオプレートの効用かどうかは私自身にはよく判りません。 　ただ、このような変化がバイオプレートの治療を始めた後に起こった事と、治療を続けていく中で、益々改善されている事は紛れもない事実です。 　免疫力が上がる事によって、肉体的、精神的な面にプラスに作用しているのでしょう。今では、気持ちの持ちようまで明るく前向きになり、より積極的になっています。 　因みに私が使用しているのは治療用で、使い始めの頃は休日の運動している時や、車の運転している時にも装着していたのですが、今では就寝時間（約７時間）だけです。 　今後も使用していく中で、参考になるような結果が発見できたら報告させて頂きます。 　Ｙ.Ｋさん 　 バイオクリニック理事長の上西です。 Ｙ.Ｋさん、体験談ありがとうございます。 　Ｙ.Ｋさんは、定期的に治療の経過報告をしてくれる患者さんで、私も、一経過報告として、参考にさせていただいております。 　さて、Ｙ.Ｋさんは、元々、睡眠障害に悩んでおられたのですが、この睡眠障害というものは、交感神経が常時興奮状態になるために起こります。 　交感神経は興奮作用を持ち、副交感神経はリラックス作用を持つ。 　このことは、大変重要なことで、睡眠時に、副交感神経が優位にならないと、眠れなくなってしまいます。 　しかし、奥歯が短く、下アゴがズレてしまうと、頬の筋肉がたるんでしまうため、たるませまいと、脳は交感神経を使って、咬筋のたるみを取ろうとします。 　そのため、交感神経が常に興奮している状態になってしまい、不眠症になってしまうと考えられているのです。 　また、Ｙ.Ｋさんが仰っていた、花粉症や疲労体質などは、免疫力の低下によって引き起こされる症状の一種で、ドライ・アイは、涙の量を調節している神経が狂ってしまうことによって引き起こされる症状です。 　Ｙ.Ｋさんの場合、バイオプレート治療を始めた当初の目的は、睡眠障害の改善でした。ですが、バイオプレート治療で、下アゴのズレを治すことによって、免疫力の効果を高め、神経を正常に働かせることができたと考えられます。 　Ｙ.Ｋさんのように、当初、治したいと思っていた症状とは異なった症状が改善されるケースは少なくありません。このことは、「下アゴのズレ」が身体において、どれだけ影響力を持っているかがわかりますね。 　このように、「治したかった症状の他にも、こんな症状が治ったよ！」といった経験をされた方がいらっしゃったら、是非、体験談を送ってください。 　採用された方には、ささやかではありますが、プレゼントをご用意させていただいておりますので、奮ってご応募ください。 　さらに、採用されなかったとしても、≪応募された方、全員≫に、バイオプレートの洗浄に使う入れ歯洗浄剤を差し上げていますので、お気軽にご応募ください。 　それでは、みなさんのご応募、心よりお待ち致しております。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1303.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｍ・Ｓさん（千葉県松戸市：女性・56歳）</title>
		<description><![CDATA[Ｍ・Ｓさん（千葉県松戸市：女性・56歳） 　暑中お見舞い申しあげます。梅雨明けはしていないようですが、暑い毎日ですね。私は、千葉県松戸市に住む５６歳の専業主婦の、Ｍ.Ｓと申します。 　私は、&#8217;０７年１１月頃から椎間板ヘルニアから、坐骨神経通となり、突き刺す様な痛みに、２０年も続けていたスポーツクラブでのダンスも痛みで出来なくなってしまい、クラブも退会し、めげていました。 　毎日、整形外科に通い、電気、牽引をし、注射や飲み薬の効き目もあるのかないのか、痛みは軽減されず、１週間に１度の整体通いや針等もしていましたが、良くはなりませんでした。 　何とかしたいと思い、インターネットで検索したところ、「バイオクリニック」に行き当たりました。半信半疑で、説明会に参加し、納得してバイオプレートの治療用と補綴用を作りました。 　&#8217;０８年４月８日に出来上がったバイオプレートを、さっそくその日から装着しました。出来るだけ沢山の時間を治療プレートを装着し続けました。 　３日目に、嘘の様に痛みが殆んどなくなり、痺れはあるものの、スタスタと歩けるようになっていました。ただ、かみ締め過ぎたのか、肩凝りはしましたが、今では当時程凝りはありません。 　１ヶ月過ぎる頃からは、更年期障害と言われていた不眠の症状も改善されて、５年位毎日飲まずには眠れなかった睡眠薬とお別れ出来、憂鬱になる事の多かった神経症の症状もなくなり、飛蚊症の症状まで軽くなり、まるで奇跡が起きたようで、嬉しくて仕方ありません。心軽くなった事は私にとって、神経痛改善以上に嬉しい出来事でした。 　ただ、バイオプレートを装着していると、口が閉まらず、イライラする事もありますが、これだけ気持ちも明るくなり、体も痛くなく、夜中に一度位しか目覚めなくなり、いい事ずくめなので、時間の許す限り装着しています。 　説明会の時に、装着していると、若返るとのお話もありましたので、ずっとプレートのお世話になりたいと思っています。 　上西先生はじめ、バイオクリニックの皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございました。今後も、宜しくご指導下さいますようにお願い致します。 　まだ、三ヶ月程で、このように色々の症状が改善されたのですから、きっと治ってしまうと信じています。整形外科では、手術しないと完治しないと言われた椎間板ヘルニアですが、完治すると信じられるので、これからもプレート治療に励みたいと思っています。 　今後の経過もお知らせしたいと思っています。 　Ｍ.Ｓさん 　 バイオクリニック理事長の上西です。 Ｍ.Ｓさん、体験談ありがとうございます。 　Ｍ.Ｓさん、本当に良かったですね。先日、クリニックでもお礼のお言葉をいただいて、Ｍ.Ｓさんの症状が改善されたことをスタッフみんな、とっても喜んでいます。 　椎間板ヘルニアですが、バイオプレート治療を続けることで下アゴの位置が良くなり、症状がより良くなると思いますので、調整を色々と試していきましょう！ 　また、プレートの調整がもっとぴったり合うようになれば、Ｍ.Ｓさんが仰っていた 　「ただ、バイオプレートを装着していると、口が閉まらず、イライラする事もあります」 　という点もなくなっていきますので、ご安心ください。むしろ、下アゴの位置を正しい位置にすることで、ドーパミンやβ(ベータ)エンドルフィンが分泌されていきますので、プレートを装着している方が気持ち良くなっていきますよ。 　それには、左右のネジが同時にあたる位置に下アゴをズラしておくことも重要ですので、気を付けてくださいね。 　それと、不眠症ですが、更年期障害のせいだと言われていたそうですが、そんなことはありません。 　更年期障害そのものが、下アゴの位置がズレてくることで起こるものだという考え方もあります。なぜなら、年齢とともに、歯は擦り減っていきますので、それによって下アゴの位置がズレてしまう可能性が非常に高いからです。 　さらに、不眠症に至っては、下アゴのズレからくる交感神経の常時興奮をバイオプレート治療によって下げてあげれば、交感神経の興奮は治まりますので、更年期障害に関係なく、改善される可能性は高いと考えられます。 　また、先でドーパミンについて触れましたが、ドーパミンの分泌が増えることで、熟睡できるのはもちろんのこと、鬱などの精神的な症状も改善に向かうと考えられております。 　Ｍ.Ｓさんが、先日、ご来院された時、とても明るくなられていて、私たちもビックリしました。 　是非、これからも治療・症状の経過などの体験談を送ってくださいね。スタッフ一同、Ｍ.Ｓさんの朗報を心よりお待ち致しております。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1306.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｍ・Ｍさん（大分県：女性：40歳）</title>
		<description><![CDATA[Ｍ・Ｍさん（大分県：女性：40歳） 　主訴は不眠症ということで受診いたしました。他に、後ろ首、後頭部、重度の肩こり、腰痛、手足の痺れ等がありました。 　７月２０日に装着開始しました。 　先生から装着していただいた時点で、後頚部の痛みが軽減するのを感じ、治療用プレートを装着したまま、帰宅しました。帰りの飛行機やバスではうとうとしていしまいました。（リラックスして座っているときのほうが眠気が来るようです） 　２１日は１日中装着し、２２日は職場で補綴用プレートを装着していましたが、会話に不自由を感じ、午後ははずしました。 　会話は、治療用のほうがしやすいので、２３日からは不審がられるかもと思いつつ、治療用プレートを装着して勤務しました。 　私自身の現在の状況は、睡眠薬の服用はまだ必要ですが、目が覚めたときには明るい（夜中に目が覚めない）、朝、体がだるいけれども、いや～な感じでなく泳いだ後のような疲労感です。 　また、以前から行っていた肩甲骨や骨盤を動かす体操ですが、装着して体操をすると、頭が動かず、効果的に体幹が動いていることを感じます。（頭を動かさずに、体幹を動かすことで、結果として頚椎等が動くということらしいです） 　しばらく前は就寝前に１時間くらいストレッチに時間をかけないと翌日の出勤がままならないこともあったことを思うと、この数日何もせずに寝ていたことに驚いています。 　また、この１週間、かなりヘビーにパソコンを叩きまくる日が続いたのに、そういえば、肩こりが起きていません。 　もう、人に見られようが、治療用プレートは手放せません。まだ、睡眠が自然に訪れるようになるには程遠いように思われますが、肩こりの軽減だけでも相当な効果を感じています。 　おまけの効用として、プレートをつけているときのほうがラクなので、食べたら歯磨きし装着、すると間食防止にも大いに効果を発揮しています。また、不眠の改善が得られたらご報告したいと思います。 　Ｍ.Ｍさん 　 バイオクリニック理事長の上西です。 Ｍ.Ｍさん、体験談ありがとうございます。 　Ｍ.Ｍさんは、バイオプレート治療を始めて２ヶ月弱の患者様ですが、大変熱心に経過報告をしてくださり、スタッフ一同、Ｍ.Ｍさんの貴重な体験談やお話を参考に、そして、励みにさせていただいております。 　さて、症状についてですが、Ｍ.Ｍさんのように、私もプレート治療を始めるまで、不眠症に悩まされ続けていました。今後、プレートの調整をしていく中で、睡眠の質を高めていくことは可能ですので、これからも一緒に治療を頑張っていきましょう！ 　また、肩こりに関しては、バイオプレート治療の効果を実感するのが早い症状の１つです。事実、バイオプレートを装着して、「すぐに肩の凝りが軽減した」という方も少なくありません。 　奥歯が短く、下アゴの位置がズレていると、頸椎に捻れが生じます。そこから出ている神経を圧迫することにより、首や肩の凝りが起こります。さらに、下アゴのズレによって、咬筋が過緊張を起こしてしまうと、全身の骨格筋も短く設定されてしまい、肩こりが生じてしまいます。 　バイオプレート治療で、下アゴのズレを正しい位置にすることで、それらの問題が解消されると考えられます。 　それと、Ｍ.Ｍさんの体験談にありました「プレートを装着してのストレッチ」ですが、プレートを装着しての運動や入浴などは非常に効果的です。 　バイオプレート治療を始めて、就寝時しか装着をしていない方がいらっしゃいましたら、是非、試してみてください。 　それでは、最後となりますが、Ｍ.Ｍさんのように、肩こりや不眠症で悩んでいる患者様は、当院にも多くいらっしゃいます。 　これらの肩こりや不眠症といった症状は、なかなか周囲の人にその辛さを理解してもらえないという苦しみもあります。多くの方が悩んでいる症状であるのにもかかわらず、理解してもらえないというのは、辛いものです。 　そういった症状で悩んでいる方のためにも、是非、バイオプレート治療の体験談をお送りください。みなさんの声が、誰かの助けになります。 　みなさんのご応募、心よりお待ち致しております。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1309.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｍ・Ｈさん（大阪府堺市：男性：48歳）</title>
		<description><![CDATA[Ｍ・Ｈさん（大阪府堺市：男性：48歳） 　２００７年１０月末から 　バイオプレートを装着しているＭ.Ｈと申します。 　装着後２～３週間での心身の変化は既にお伝えいたしました。 　内科医からは１０年程前から自律神経失調症と診断されておりましたが、 　・緊張性偏頭痛の軽減 　・肩、首の激しい凝りの軽減 　・運動時に意識がなくなりそうになる感覚の消滅 　・不安感の減少 　・快眠 　・運動能力の向上 　など大きく改善しました。装着後３週間から５週間までの２週間ほどは、心臓の激しい動悸を感じましたが、私には、心臓が活力的に躍動し生命力が復活してきているような心地よさにさえ思われました。 　今回は、その後の状況をご連絡申し上げます。 　当時は上海に在住しておりましたが、今年の３月末日本へ帰任しました。帰任前後は仕事・生活両面で多忙を極めます。考えなければいけないことが多すぎ、精神的なストレスも相当なものです。 　その影響でしょう、帰国後またも肩・首の凝りを感じ、以前から行きつけのマッサージ師に治療してもらいましたところ、 　「肩・首は少しこってるけど、背中、腰、坐骨がえらく軟らかくなってる！中国で何かしたん？」 　と驚きの声をあげるではありませんか！確かに慢性的な腰痛も感じなくなっていました。 　また１０年程前から、歩いていて右足が余ってるような（つまり右足が長いような）非常に不快な感覚でした。今考えると下顎のずれによって右肩が大きく下がっていたことに影響していたんだろうなと思います。もちろんその不快感も現在は感じません。 　治療を始める前は、将来への不安感が非常に強く、若い頃のように何事にも活力的に取り組めない自分に嫌気が刺していましたが、日本へ戻りいきなり精力的に仕事を進めることができ、３ヶ月で１年分位の仕事をこなした充実感があります。 　補綴用は仕事の関係であまりできなかったのですが、５月の調整時、その有効性を再確認し、現在では通勤時、出張時新幹線の中で、卓球の練習時になど、極力装着するようにしております。 　Ｍ.Ｈさん バイオクリニック理事長の上西です。 　Ｍ.Ｈさん、体験談ありがとうございます。 　Ｍ.Ｈさんは、以前、上海に在住されていた頃にも大変貴重な体験談を書いてくださいました。 　今回は、バイオプレート治療を始めた頃と、その後の経過を書いてくださることで、バイオプレート治療を実際に始めると、どういった現象や症状の変化が起こるのか、個人差はありますが、よく伝わる体験談でしたね。 　また、体験談の中にあった、腰痛などの症状の緩和ですが、肩こりや腰痛、坐骨神経痛などは、バイオプレート治療で効果が出やすい症状です。 　下アゴのズレは、全身の筋肉の過緊張を招き、脊椎が傾斜、ねじれ、圧縮されるため、バイオプレート治療によって、その原因を除去できるためと考えられます。 　これらの症状で悩んでいる方は、説明会に参加してみてくださいね。また、すでに治療を始めている方は、是非とも体験談をお送りください。 　採用された方には、ささやかではありますが、プレゼントをご用意させていただいております。 　採用されなかったとしても、≪応募された方、全員≫に、バイオプレートの洗浄に使う入れ歯洗浄剤を差し上げていますので、奮ってご応募下さい！ 　それでは、みなさんのご応募、心よりお待ち致しております。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1312.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｙ・Ｔさん（大阪府：男性：47歳）</title>
		<description><![CDATA[Ｙ・Ｔさん（大阪府：男性：47歳） 　私の体験談を話します。 　以前は歯軋りをするクセがあり、顎が痛くなってしまう位ギリギリとかみ締めていました。 　そのクセをなおそうと、バイオプレートを始めましたが今ではプレートを時々噛む程度で顎もかなり楽になりました。 　職業はシステム・エンジニアをしていますが、会社でＰＣに向かう時は「奥歯用（補綴用）」を自宅では「普通型上下タイプ（治療用）」を愛用しています。 　はめ始めてから気づいたことですが、以前は寝つきが悪く寝てからも途中で目が覚めることもありましたが、バイオプレートを寝るときも着用するようになってからは、寝つきが良くなり朝まで目が覚めることなく、ぐっすりと眠れるようになりました。 　昼間「奥歯用」を着用している時も、ＰＣのキーボードを打ち込み続けている事がありますが肩こりがしなくなりました。 　このまま調子が良いので毎日２４時間着用し続けるつもりです。 　以上わたしの体験談でした。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1315.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｎ・Ａさん（大阪府：女性：40代）</title>
		<description><![CDATA[Ｎ・Ａさん（大阪府：女性：40代） 　平成２０年４月１日から、バイオプレートの装着が始まった。 　私の場合、７年ほど前から軽い不眠に悩まされていた。最初は、眠剤を処方してもらい、何日かするとまた眠れるようになり・・の繰り返しで・・・ 　３年ほど前から眠れない期間がだんだん長くなり、ひと月近くよく眠れず、あらゆる良いといわれるもの試した。この期間は、眠剤もあまり効かず、昼間も眠気はあるが、うたた寝すらもできない。しかし、身体は重く、いつも疲れている状態。 　その間、漢方薬、アロマグッズ、アロマテラピー、心療内科、催眠療法・・・等、インターネットで検索して、いろんな方法を試した。抗うつ剤を飲んだこともあるが、昼間がだるくて仕方が無く、中止。 　もう何もすることがない・・と思っていた矢先、出会ったのがバイオプレートである。 　説明会を申し込んだが、それを待つうちにまた眠れる日が続く・・いったんキャンセル。しかし、３ヶ月後またおかしくなり、再度申し込むことに。 　説明会を聞いた時点ではまだ半信半疑であった。ひと月ほど、待った４月１日、夜おそるおそる着けてみる。口がしまらず、変な感じがした。 　唾液が溜まる気がする。でも気にしないようにして、目をつぶる・・・ 　いつの間にか眠っていたようだ。朝まで起きることなく。 　今で２ヶ月半が経つ。たまに今日は調子悪いっていう日が無いことも無い。そのときは我慢せずに、安定剤を１錠飲む。２ヶ月半で５日間、そんな日があった。前までは飲んでもまったく効果なかったのだが、ぐっすり眠れている。 　私の場合、起きているときは、ほとんどつける時間がないが夜は毎日、つけて寝ている。違和感は特に無い。 　ほんとうに良いものに出会えて感謝しています。ありがとうございました。お金はかかったけど、惜しくは無いです。 　Ｎ.Ａさん 　 バイオクリニック理事長の上西です。 　Ｎ.Ａさん、体験談ありがとうございます。 　Ｎ.Ａさんの体験談は、以前に悩まされていた症状と改善された症状の差が良く分かる文章で、今後、体験談を応募してくださる方の良い参考になると思います。 　私も不眠症には、とても悩まされたので、Ｎ.Ａさんの辛かった気持ちがよくわかります。 　バイオプレート治療を始める前と後では、まるで睡眠の質が違うことを、身をもって感じました。 　睡眠の質を高めることで改善される症状は、何も不眠症だけではありません。自律神経を正常にすることで、日中の疲労も軽減されます。 　そういった症状で悩んでいる方は、是非、説明会に参加してください。また、すでにバイオプレート治療を始めている方は、体験談をお送りください。 　みなさんのご応募、心よりお待ち致しております。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1318.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Y・Kさん　(千葉県流山市：男性)</title>
		<description><![CDATA[Y・Kさん　(千葉県流山市：男性) 　バイオプレートを使い始めて、7年が経過しました。状態は、益々良好です。 　2003年の7月から治療用プレートを使っているのですが、その要因となった睡眠障害・不眠症は完全に解消され、今ではほとんど毎日快適な睡眠をとれるようになっています(但し、今年の猛暑による寝苦しさには、ほとほと困っていますが・・・）。 　快適な睡眠による、体力の上昇、体質の改善が肉体的・精神的に大きくプラスに作用しているのが毎日実感できます。 　バイオプレート治療によって起こった変化の中で、最も顕著な例として、永い間悩まされていた花粉症やドライ・アイ、疲労体質の症状が年々改善され、もう今ではほとんど苦にならないようになっております。 　ところで、直近(8月4日配信）のバイオプレート通信で上西先生が下アゴのずれが胃腸に障害を引き起こすメカニズムを説明していましたが、これに関して私は大いに感ずる事があります。 　私は、30歳で胃潰瘍を患い、胃の半分以上を手術摘出した事もあるのですが、手術後も、胃もたれがしょっちゅうしたり、酒を飲み過ぎたりすると胃が荒れて、熱が口の周りに吹き出て、デキモノ(熱の花と言われるもの）が出たりしていたのですが、この数年、そのような事が殆ど無くなってきたという事です。 　つまり、胃腸が強くなったという実感があります。年齢的なものもあり、食生活にも気をつけているのは事実ですが、上西先生の説を知って、バイオプレートの装着で下アゴのずれが矯正され、その為胃腸が正常に、健全になったてきたのかなとも思っています。 　たまに、仲間と集まって飲み食いする機会があるのですが、以前は他の人が話す健康や若さを保つ秘訣の自慢話を羨ましく聞いていたものですが、最近では自慢する自分が居る事に気が付きます。 　使用開始から１年を過ぎる毎に報告させて頂いており、これが7回目になりますが、これからも参考になるような事象があれば、報告させて頂きます。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　Y・Kさん こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 　胃腸の改善の細かい経過をありがとうございます。Y・Kさんが笑顔でご友人と食事をしている場面が目に浮かびますね！ 　美味しく食事ができるというのは、人類共通の喜びです。そのサポートを「バイオプレート治療による、消化機能の向上」と「義歯やインプラント、歯周病治療などの口腔内環境の向上」の両面からサポートできるのは、当院ならではの特徴です。 　患者様が惜しくご飯が食べられるようになること、それは歯科医師の私にとっても最高の喜びです。Y・Kさん、また体調の変化などございましたら、是非お知らせください。 バイオプレート通信２０１０年　９月８日号 掲載]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1266.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>M・Tさん　(東京都杉並区：女性)</title>
		<description><![CDATA[M・Tさん　(東京都杉並区：女性) 　「体調が悪くて何事にも集中できない」「いろいろ工夫して体調管理してるけど、いつも健康に気を使っているのも疲れた」治療前はこんなことを思っていました。 　私はひどい肩こりと自律神経失調症と不眠に悩んでいたんですが、肩こりや自律神経の乱れは体調不良だけど風邪や腹痛と違って寝てれば治るものではないし、自分で工夫するか気にしないようにするかしかないですよね。 　でも気にしないなんて無理！！ぐらい辛い時の方が多かったんです。仕事を休むのもなんだか心苦しいし(なんかサボりっぽいし)いつも肩がいたいとか調子が悪いなんて言えない。普通に暮らすために一生懸命我慢したり工夫するのは結構疲れることでした。 　2010年6月にバイオプレート治療を始めました。説明会で説明を聞いてやってみる価値があると思ったので。 　まだ２ヶ月ちょっとしか経っていませんが、具合が悪くて眠れないことがなくなりました！現在左右のアゴに正しい位置を覚えさせ中なので完全に肩こりと自律神経の乱れは解消していませんが、大分軽減し、日々アゴに正しい動きを教えています。(具体的にはドクター指導のリハビリとプレートの装着を実践している日々です) 　なぜ具合が悪くなるのか、何が原因なのかが分かったこと、今後悪い習慣（私の場合は歯をかみ締めてしまうこと）を直していけることで今までまぎらわすしかなかった症状が改善していく。そう思ったら当然ながら前向きになれました。 　一人では多分なかなかかみしめる習慣も直せないけれど、受診の度にドクターが相談に乗ってくれるし、現状を見てプレートの調整をしてくれるから心強いし安心です。 　仕事もプライベートも今まで体調不良の対策と我慢に使っていたエネルギーをつぎ込んでいるので、自分でいうのもばかみたいですがフォローされる側からする側になりつつあり、人間関係が随分良くなったように思います。 　一般的に知らない人の方が多い治療法で、出資額も高いですが、筋の通った治療法で、ニーズはとても高いはずだと思います。肩こり等で悩んでいる人は多いし、その原因があごのズレの人は多いはずです。 　本当に悩んでいるのなら決して高くないし、まだ悩んでなくてもアゴも体もゆがんでない方が絶対いい！し症状が出てからではかなり辛いから、もっと知名度が上がるといいと思います。(私自身もっと早くこの治療がしたかったです) －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ M・Tさん こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 　M・Tさんは、お父様のすすめで治療を開始されそうです。お父様もお喜びになっているそうで、本当に良かったですね！ 　肩こりは、比較的早期に治療効果がみられる症状の代表です。M・Tさんのおっしゃる通り、肩こりに悩まれている方は多いのですが、肩こりの治療法は確立されていないのが現状です。直接死に至る病気ではないとはいえ、重度の肩こりをお持ちの方のストレスは、相当なものです。 　この治療法が広がり、一人でも多くの患者様を救うために、今後も努力してまいります。嬉しいお言葉、ありがとうございました。 M・Tさん、今後も一緒に治療を頑張っていきましょう！ バイオプレート通信２０１０年１０月２７日号掲載]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1282.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｙ・Ｎさん（東京都江戸川区：女性）</title>
		<description><![CDATA[Ｙ・Ｎさん（東京都江戸川区：女性） 　以前より、坐骨神経痛・腰痛・ひざの痛みに悩まされ、整体にもずいぶんかかりました。その場の痛みは改善されるものの、再び痛み出しなかなか治りませんでした。 　そこで、どこかいい病院か治療方法はないものかとインターネットで探しているときにバイオプレートを知りました。 　すぐにメールで症状を相談したところ説明会があることを教えて頂き、すぐに申し込みました。 　そして、バイオプレートを装着して今、５カ月目になります。装着して１ヶ月半ほどで坐骨神経痛は感じられなくなりました。仕事が子ども相手なので、腰痛はまだありますが… 　今年の春、驚きが！！ 　それは、もう２５年間も毎年苦しんでいた花粉症の症状が全くなかったのです。とても快適な生活でした。 　坐骨神経痛がきっかけで花粉症も治っていたのです。本当に感謝です。 　私の顎のズレはとてもひどいです。バイオプレートを装着していない時間が長くなってしまうと顎の痛みが出てくるようになりました。 　そのため、今度は食事用のプレートを作ることにしました。 　これから自分の体がどんな風に変化していくのかが楽しみです。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　Ｙ・Ｎさん 　こんにちは。 バイオクリニック理事長の上西です。 この度は、貴重な体験談をありがとうございました。 　Ｙ・Ｎさんは長年お悩みになっていた坐骨神経痛が1ヶ月半で回復されたとのこと。本当に良かったですね！ 　坐骨神経痛とは、脊椎がねじれることで、坐骨神経が圧迫され痛みが生じる症状です。バイオプレート治療の調整時には、モアレ写真で身体がまっすぐになるようにプレートのネジの高さを調整します。 　ですので、坐骨神経を圧迫している脊椎のねじれが改善され、痛みやしびれから解放されます。姿勢が正しくなると改善される症状（坐骨神経痛や膝の痛みや腰痛、肩こりなど）は、自律神経系からくる症状などと比べると比較的短期間に効果が出やすい症状です。 　また、Ｙ・Ｎさんは花粉症も改善されたそうですね。主訴（一番治したい症状）の他に、オマケで様々な効果が期待できるのも、このバイオプレート治療ならならではの強みです。 　私がよく耳にするのは、花粉症に加え、体力がアップした、朝スッキリ目覚められる、生理痛や生理不順と言った婦人科系のお悩み、味覚の向上や嗅覚の向上、視力の向上などがありますね。 　皆さんもＹ・Ｎさんのように、主訴以外にも「こんな効果があったよ！」というご報告をお待ちしております。 バイオプレート通信２０１０年　６月　２３日号掲載]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1207.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>K・Sさん（埼玉県川口市：男性）</title>
		<description><![CDATA[K・Sさん（埼玉県川口市：男性） 　治療を受ける前は、１週間に１～２日は、酷い肩こり(特に左肩)と首の痛みが出ることが多く、頭痛も起きて頭痛薬を服用しないと駄目な日々が続いておりました。あと、頭痛の症状が酷くなったあたりから急に体重が増加し始め、これはやばいと思うようになりました。 　数年前にテレビの番組で、顎のずれの特集をしていたものを見た時、「割り箸を噛んでみて、斜めになっていたら顎がずれている」というチェック方法が紹介されていました。 　それを試した時、思いっきり斜めになっていたので、それ以来、なんとなくですが、特に左肩が痛いのは顎のずれではないかと思っておりました。（証明写真等をみても、顎のずれがはっきりとわかるくらいずれている状態でした。） 　こんな状態の中、治療を開始する前の１年弱くらい前から、やけに酷い頭痛がするようになっており、特に酷い時は土日等寝込んでおりました。 　そんな時、メールマガジンでバイオプレート治療を知り、駄目でもともと・・・みたいな気分で説明会に行き、治療を開始する決心をしました。 　治療を開始してまず驚いたのが、嘘みたいに鼻の通りが良くなったということでした。アレルギー性鼻炎があり、寝る前や寝起き等は特に鼻づまりが酷く、鼻閉感がいつもしている状態でしたが、それが全くない状態になりました。 　他の症状ですが、１週間もしたら、頭痛がしなくなっており、不思議と身体が軽い感じになっておりました。治療を開始してからは、頭痛薬のお世話にはなっておりません。 　以前は、全身が硬直しているともなんともいえない「バッキバキ感」があったのですが、身体が楽に動く感じになっていました。 　軽い運動をすると良いとあったので、１０分程度のストレッチ等を行うようにしていたところ、なんと体重が激減しました。激しい運動ではなく、簡単なストレッチ等をしていただけなのですが。 　治療を開始した時は、７７キロまで体重が増えていたのですが、６月時点で７１キロ弱まで体重が減り、体調も良い日々が続いております。 Q1．初診時の悩みは何ですか？ 　肩こり 　首こり 　酷い頭痛 　軽いめまい・フラフラ感 　急激な体重増加 Q2.「Q1」でお答え頂いた症状が発症し始めたのはいつ頃からですか？ 特に酷くなったのは約１年弱前。 ⇒今考えると、横倒れの親知らずの抜歯治療をした時からのように思います。 Q3　「Q1」でお答え頂いた症状は生活へ影響はありましたか？ 頭痛薬を飲まないと耐えられない状態に。 また、酷い時は土日に寝込む状態に。 ⇒寝込むことも体重増加につながったように思います。 Q4　どのような治療を行いましたか？ 　酷い時はマッサージに行ってみたことはありましたが、気休め感があったので、結局、頭痛薬を飲んで耐えている感じでした。 Q5　バイオプレート治療を知った切っ掛けは何ですか？ 　メールマガジンを見て。 Q6　バイオプレート治療を始めようと思った決め手 　説明会を聞いたことです。顎のずれではないか？と思い始めていて漠然と思っていたことが、上西先生のお話と一致することが非常に多かったからです。 Q7　治療を開始して良くなった点を教えてください。 アレルギー性鼻炎の症状の軽減。鼻閉感がなくなったこと。 　体重の減少。 　肩こりの改善。 　首凝りの改善。 　軽いめまいやフラフラ感がなくなったこと。 　身体の重い感じがなくなったこと。 　精神的に前向きになったと思います。 Q8　症状が良くなったことにより、どのように生活に変化がありましたか？ 　寝起きのだるさはなくなりました。やる気が出て、物事にすぐ取りかかれるようになりました。１０分程度の軽いストレッチが楽しくなりました。(以前は身体を動かすのが面倒くさくて嫌いな方でした。)１時間程度の散歩をするようになりました。食事の際、よく噛んで食べるようになりました。 Q9　周囲の方の反応は？ 　まず、痩せたことに驚かれました。あと、表情が明るくなったと言われることが多くなりました。 Q10　主訴以外の症状 　アレルギー性鼻炎の症状の緩和鼻閉感がなくなりました。また、風邪をひいた時以外は、時々は鼻水が出ますがほとんど出なくなりました。以前はポケットティッシュがないと外出できないくらいだったのですが、現在はポケットティッシュが無くても平気なくらいまでになりました。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　K・Sさん 　こんにちは。 バイオクリニック理事長の上西です。 この度は、貴重な体験談をありがとうございました。 　K・Sさんは肩こり、首のコリを始め、頭痛、体重の増加に悩まされていたとのこと。特に頭痛は週末に寝込んでいた程重度だったようですね。 　この様に週末に集中して頭痛が起きるのは、平日のストレスから一気に解放されるため、交感神経が優位となり、血管が膨張し、神経を刺激してしまう事が引き金となっています。せっかくの週末に頭痛で寝込んでいては、ストレスの発散をする事も出来ず、余計にストレスが増してしまい、悪循環です。 　このバイオプレート治療で、この悪循環の連鎖を断ち切る事ができたこと、とても嬉しく思います。良かったですね！ 　更に、K・Sさんは１０分間の軽いストレッチだけで、６キロもお痩せになったとの事。本当に素晴らしいですね。 　皆さんもK・Sさんのように、主訴以外にも「こんな効果があったよ！」というご報告をお待ちしております。 バイオプレート通信２０１０年　６月３０日号掲載　K・Sさん]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1210.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>K・Sさん（宮城県登米：男性）</title>
		<description><![CDATA[K・Sさん（宮城県登米：男性） 　バイオプレート治療体験談を書く前に、上西理事長はじめスタッフのみなさまに感謝を申し上げたいと思います。理由は患者さんの立場に立って仕事（治療）に当たっていることが身にしみて強く感じているからです。 　それは今まで検査して異常がなければ、それ以上治療が進まなかったからです。それでは、治療開始前の私の症状ですが、頭痛、首痛、胸の痛み、耳鳴り、8時間以上寝ても疲れがとれない。 　腹痛、胃痛、２階まで階段を歩くのがとてもつらかった。上記の症状をひとつひとつ専門医に検査してもらい、どこも異常が見られないと言われた時は精神的にも追い込まれて死さえも考えたことがあります。 　でも何か治療があるのではないかと考えている時、ゴットハンド輝で歯のバランスを整える事で症状がとれることを知り、（その頃私の歯もかなりいたんでいた）インターネットで上西理事長を知り治療を始めました。 　現在では静かな所にいると若干左の耳鳴りが気になる程度です。仕事も痛い所がなくなったことにより、スムーズに運ぶことができる様になり、4時30分位の睡眠でも疲れがとれ、余った時間で今、長距離、特にマラソンを楽しんでいます。 　２階まで階段を歩くのがつらかった人がきちんとした治療をすれば、２、３年でこんなに変わるものだと感心しています。今後はフルマラソンでサブスリーを目指したいと考えていますので、上西理事長、スタッフのみなさんのアドバイスをお願い致します。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　K・Sさん 　こんにちは。 バイオクリニック理事長の上西です。 この度は、貴重な体験談をありがとうございました。 　検査をして異常が無ければ、それで治療が終わってしまう…。これは多くの方が抱えているお悩みですよね。 　当院で治療している症状は、まさに検査では異常が見付からず、原因不明とされたり、ストレスのせい、自律神経の失調、不定愁訴などと診断されて終わってしまうケースが多いのです。 　私も以前は不眠症や虚弱体質をはじめとする様々な症状に悩んでいたので、K・Sさんの様に悔しい、悲しい思いをたくさんしてきました。 　ですので、「バイオクリニックに来て、今まで治療を諦めていた症状が良くなったよ！」その声を聞くたびに、バイオプレート治療を続けてきて良かったと心から思います。 　K・Sさん、これからも一緒に更なる健康を目指し、頑張っていきましょう！ バイオプレート通信２０１０年７月２８日号掲載]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1213.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>J・Kさん（オーストリア・ウィーン在住：女性）</title>
		<description><![CDATA[J・Kさん（オーストリア・ウィーン在住：女性） 　バイオプレートを始めてから３年半が経ちます。私は３歳からViolinを毎日５－６時間練習をしたり、ゆくゆくは職業音楽家として、６０歳まで不自然な姿勢を強いられるViolinを弾き続けて来ました。 　35歳を過ぎた頃から肩こりに始まり、首の痛み、腰、腕の痛み、最後は胸部脊椎の痛みと首の酷い痛みで鍼だのマッサージだの、毎日体操、矯正etc・・・・ありとあらゆる事をやってきました。 　これは職業病、顎の歪みからとは知りませんでした。併し、徐々に悪くなるばかりでした。脊椎が具合悪いと１時間も体全体が疲れて歩けないし、首のしんどさから、横になっているのが一番楽！！という状態でした。 　定年になってもこれからまだ２－３０年は人間生きなきゃ行けないのにどうしたら良いんだろうか・・・と途方に暮れる状態でした。 　丁度その時、上西先生の肩こり腰痛の根本原因は・・・という記事を見つけ、一生懸命読みました。自分の症状と思い当たる事も沢山ありました。「これはやってみなきゃわからない！！』と思い切って説明会に申し込み、１ヶ月半ほど待ってプレートをいただきました。 　ウイーンから調整の日程を考え合わせて帰国するのは楽ではありませんでしたが、唇の色、顔色が良くなり、首の酷い緊張感がとれ、肩こりがなくなり、いつも頭が霧がかかったみたいにボーッとしていたのがとれ、徐々に胸部脊椎のヘルニア状態も楽になって来て、今は痛くて背中に手が回る事も、イジイジとして痛みやイライラも無くなりました。 　脊椎の故障から起こる、胃の不調、不整脈、などはとっくの昔に消えていました。不愉快な失禁症も半年くらい前に完全になくなりました。 　そしてこの頃、人との比較で気がつくのですが、今まで疲れているせいだと思っていた、いろいろなものへの興味が大変強いのに我ながら驚きます。そして先日２週間友達と旅行したのですが、３歳年上の私が他の誰よりも一番元気でした！！氷河を見るために山道を登った時も私が一番でした。 　これからも夜寝るときはもちろん、運動、パソコン、家事、ビリアードなど色んな行動にプレートは欠かせない毎日です。 　本当にありがたい事で、バイオプレートの効果を、皆さんにはなかなか信じてもらえないのが残念です。一人でも多くの方に、治療をお勧めしたい所です。 　上西先生、小川先生を始め、スタッフの皆さんにお礼を申し上げます。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　J・Kさん 　こんにちは。 　 バイオファミリー理事長の上西です。 　体験談をご応募いただき、ありがとうございました！氷河を見に行かれたのですね。それも、お友達の中で一番お元気だったとのこと。素晴らしいです！ 　J・Kさんのように、旅行先など、ちょっとしたタイミングで自分の健康を実感できる…。これはとても嬉しいことですね。逆に言えば、「健康であることが当たり前の日常」が続いているという事でもありますから！ 　また、J・Kさんはオーストリアに在住されておりますが、バイオプレートはご自身で調整することが出来ますので、遠方にお住まいの方でも、日本にお住まいの方と同じように治療効果が発揮できます。 　（もちろん、定期的な通院は必要であり、J・Kさんご自身の努力があってこそですが。） 　そのため、オーストリアの他には、アメリカ、韓国、中国、パプアニューギニアなど…海外から通院されている患者様がたくさんいらっしゃいます。「遠方からだと通えないのではないか…？」と諦めている方でも、是非一度説明会にお越しください。 　それではJ・Kさん、また体調の変化などございましたら、ご報告ください。 バイオプレート通信２０１０年１０月１３日号掲載]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1279.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>H・Hさん（神奈川県藤沢市：男性）</title>
		<description><![CDATA[H・Hさん（神奈川県藤沢市：男性） 　定年１～２年前から腰の痛みには気がついていましたが、ただの腰痛だろう位に思っていました。定年後、掃除の会社に再就職しましたが約１年後、左でん部から左足後位部に痛みがでて、歩けないような状態になりました。 　腰からふとももの後ろにかけ、締め上げるような痛みで立ち上がるのでさえつらい状態になりましたが、横になっていれば、その痛みは感じず天井を見上げて、寝ているしかない状態でした。この先どうなるんだろうと不安ばかりでした。 　たまたま、その２～３ヶ月前にインターネットでバイオプレート治療を知りましたが、対症療法ではなく、根本治療ということで興味を持ち、説明会にも参加し、治療を始める段取りもできており、発症とバイオ治療開始とのタイミングが偶然一致したことは幸いでした。仕事の方は残念ながらも辞め、治療に専念することにしました。プレートを使った翌日には“この坐骨神経痛は治る”と実感できたことはおどろきでした。 　バイオ治療の前には整形外科、整体と通いましたが効果がなく、特に整形外科の治療は疑問に思うことが多々ありました。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ H・Hさん こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 　H・Hさん、この度は貴重な体験談をありがとうございました。ひどい腰痛が改善されたとのこと、良かったですね！さらに、ご自身でも書かれていますが、治療を始められることが決まってからの発症とは…こんなケースもあるのかと、驚いてしまいました。 　さて、お悩みであった、坐骨神経痛や腰痛は、よく体験談を頂く症状のひとつです。それだけ改善されたときの喜びが大きいのでしょうか。確かに、腰をかばう生活というのはとても辛いものがありますよね。 　ぱっと想像できるだけでも長距離移動が出来なので旅行に行けない、長時間座っていられないので映画館に行けない、重たい物が持てないので、お子さん（お孫さん）を抱っこ出来ないなど、ライフスタイルにまで影響がでてしまいます。 　バイオプレート治療は調整の際に「モアレ写真」といって身体の歪みがわかる写真を見ながら、患者様が良い姿勢になる位置で調整を行います。 　ですので、腰痛、坐骨神経痛に対し効果が比較的すぐに実感できる症状なのです。 　H・Hさんのように腰痛で生活が制限されている、整形外科の治療で満足できない…。そういったお悩みのをお持ちの方は是非、当院にご相談ください。 　H・Hさん、更なる健康を目指し、これからも一緒に頑張っていきましょう！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1276.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>M・Kさん（福島県いわき市：女性）</title>
		<description><![CDATA[M・Kさん（福島県いわき市：女性） 　私がバイオプレート治療をしようと思ったのは、だいぶ前から口を開閉する際にアゴの関節音がしていたのですが、その音が大きくなり、鈍いアゴの関節痛が始まったからです。説明会に来るまでは顎関節症が治るだけだと思っていたのですが、肩こりや腰痛にも良いとのことでしたので、始めてみました。 　いざアンケートを書いてみますと、思い当たる症状の多いこと、多いこと（汗）びっくりしました。寝つきも寝起きも悪く、目覚めている間は、慢性の疲労感…。そんな中でやる気が出る訳がありません。 　バイオプレートをつけると、身体が支障なく動くことに気づきました。つける前は動かないことにも気づけませんでした。肩や背中は鉄板のようにガチガチ。治療を始めると、腰痛があまりしなくなったことに気がつきました。体もまっすぐになり姿背もよくなってきました。 　治療を始めて１年半経過した今では、モアレ写真もキレイになり、寝つきも目覚めもよく、４時半に起きています。治療前は、毎日遅刻していたというのに。仕事も楽しく、毎日が本当に幸せです。世の中が本当に私に優しくなりました。治療前は全てが敵に思えていたのも、今となっては笑い話です。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　M・Kさん 　こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 　この度は貴重な体験談のご応募ありがとうございました。M・Kさんの体験談を拝見し、つい、昔の自分を思い出してしまいました。実は、私も遅刻の常習犯だったからです（笑） 　M・Kさんと同じく、私も今だからこそ、笑えますが、プレート治療をする以前の私は午前中は酷いものでした。起きたばかりだというのに、だるい、しんどい…。やっとの思いで仕事を始めても、眠たい、やる気が出ない、帰りたい…。そんな事ばかり考えていたんです。 　自分自身の性格に問題があるのだと、周囲も自分もそう思っていました。でも、実際は下アゴのズレからくる慢性疲労や虚弱体質が原因だったんです。そのことがわかったときの喜びは今でも忘れられません。健康になることは、時としてその方が自信を取り戻すきっかけにもなるものです。 　M・Kさん、今後も充実した人生を楽しんでくださいね！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1273.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>K・Tさん（東京都東久留米市：女性）</title>
		<description><![CDATA[K・Tさん（東京都東久留米市：女性） 　2人目の子供が6ヶ月の時、持病のメニエール病でめまいがして倒れてしまいました。日中一人で家事をしていたので、２歳の上の子と０歳児をかかえて泣きわめく中、やっとのことでオムツをかえたり、自分の食事もままなりませんでした。 　耳鼻科でもらう薬もその場しのぎで、いろいろ薬のような効くものはトライしましたが治りきらず、義母がこちらのホームページを見つけて、すがる思いで説明会に行きました。 　義母とヘルパーさんにお世話になって１ヶ月程すぎバイオプレートが出来上がりました。つけた瞬間、頭が軽くなったような気がして、肩こり、とてもとてもつらかったのが、首を１、２回まわすとすっきりして治り、おどろきました。 　小学校から肩こり腰痛で養命酒を飲んだり、針、整体に行っても治らず、あきらめていたので、これは本当にびっくりしました。さらに、びっくりしたのは、メニエール、めまいが、治ると言われたのです。発病から２年以上たっていたので、自然治癒はもう無理かな…と半ばあきらめかけていたので、とてもうれしかったです。 　半年位してめまいがおきなくなってきました。それに、やせてきれいになったと言われ、気持ちも明るくなり、２人の子供とも楽しく遊べるようになり、本当に感謝しています。ありがとうございました。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　K・Tさん 　こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 　K・Tさんがメニエール病という辛い病気を抱えて、一生懸命育児をされている様子が目に浮かびました。大変だったかと思います。 　そのメニエール病が治ったこと、心から嬉しく思います。 　メニエール病は、芸能人の方が発症し、たびたびニュースでも取り上げられる病気ですので、目にされた事のある方もいらっしゃると思います。最近ですと、相田翔子さん、美保純さんなどが記憶に新しいですね。 　メニエール病の特徴として、比較的女性の方が多く、めまい、耳鳴り、それにともなう吐き気などが主な症状です。耳鼻科を受診しても、「原因不明」「ストレス性」などと診断される事が多く、薬でめまいや耳鳴りを抑える治療法がメインとなります。 　薬がきれると、症状が現れるため、薬の服用が長期にわたります。更に、原因分からないため、周囲の理解が得られにくく、精神的にも辛い病気と言えます。 　しかし、バイオクリニックではメニエール病の原因は下アゴのズレであると考えます。 　奥歯が短いために、下アゴがズレていると、下顎頭（下アゴの付け根）が顎関節に深く入り込み、耳の前の骨に強くあたってしまいます。すると、耳の中には平衡感覚を調整する三半規管があるのですが、その三半規管への衝撃によって回転性のめまいが起こると考えられます。 　下顎頭から三半規管への衝撃は耳の穴に小指を入れて口を開閉する事で確認できると思いますので、お試しください。 　当たるようでしたら、その衝撃が三半規管に悪影響を与えている可能性が高いと予測されます。 　バイオプレート治療は、正しいアゴの位置にすることにより、顎関節に適切なスペースを作り、下顎頭から側頭骨への衝撃を軽減させます。薬などを使用しないため副作用の心配もございません。 　メニエール病にお悩みの方は是非、バイオプレート治療説明会にご参加ください。 　K・Tさん、今後も一緒に治療を頑張っていきましょうね！ バイオプレート通信　２０１０年　９月２２日号掲載K・Tさん]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1269.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>T・Yさん（東京都練馬区：男性）</title>
		<description><![CDATA[T・Yさん（東京都練馬区：男性） 　１５年程前から慢性的な疲労感と眠りの浅い症状が続いており、朝起きることもままならない生活が続いておりました。 　もちろん仕事の効率も悪く、その効率の悪さ故の残業から増々疲労の蓄積といった悪循環に陥り、毎日つらい生活を送っておりました。 　そんな時、インターネットでバイオプレートのサイトを発見し、ワラをもつかむ気持ちで説明会に申込みました。 　説明会で先生の体験談をお聞きして、自分の症状と似ていると感じ、長年の苦しみから救ってくれるのはバイオプレートしかないと直感しました。 　説明会直後にバイオプレートを依頼し、約一ヶ月後から使用を開始しました。 　効果は驚くほど早く現れ、１週間程度で１５年の疲労がほとんどなくなり、１ヶ月後の今は仕事も集中力が増したため、効率的にこなせるようになりました。 　残りの人生も決して短くないので、バイオプレートとともに、健康な人生を送っていけることに感謝しております。本当にありがとうございました。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　T・Yさん 　こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 　１５年間お悩みになっていた不眠症の克服、おめでとうございます。私もこの治療法と出会うまでは、毎日眠れず、夜が来ることが怖かった一人ですので、とても嬉しく思います。 　下アゴがズレていると、常に交感神経が興奮してしまう状態なので、夜になっても副交感神経に切り替わらず、十分な熟睡ができないのです。しかし、バイオプレート治療で正しいアゴの位置にする事で、自律神経のバランスが整うため、自然と副交感神経に切り替わり、ぐっすりと眠ることができます。 　更に、熟睡に必要なホルモンが増加する効果も期待できるので、ただ単に不眠症が改善するだけでなく、以前よりも熟睡でき、日中も疲れにくくなります。 　始めてプレートを着けて眠った翌朝の爽快感、今でも忘れられません。朝と言えば、寝不足で常に不機嫌な状態だったため、朝を清々しいと思える自分に驚いたことを覚えています。T・Yさんもきっと驚きになったことでしょう。 　良質な睡眠で疲れをとり、これからもお仕事頑張ってくださいね。 　T・Yさんのように、不眠症や疲労にお悩みの方は、是非、バイオプレート治療の説明会にご参加ください。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1260.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>K・Kさん（奈良県奈良市：女性）</title>
		<description><![CDATA[K・Kさん（奈良県奈良市：女性） 　四十代でママさんバレーで腰を痛め、１５年間の介護職で腰痛がひどくなりました。辞める時には立ち上がり左足一歩目を出す瞬間に力が抜けて歩けずおかしく思っていました。足の痛みも出てきました。 　整肢園で診てもらいました。背骨の４、５番目がずれていると言われ、コルセットを一年間しました。少しは楽になったのですが、娘のお産と孫守り等でまたまた痛め整肢園に行きましたが神経があたって、坐骨神経痛だからコルセットはせずに仲良く付き合って無理しないようにとのこと。この後整骨院に行き電気をあてマッサージ、針を半年余りしましたが一向によくならず悩んでいました。 　思い余ってインターネットで坐骨神経痛を調べました。その中にバイオクリニックがあり、すがる思いで申し込みました。でもやはり余り聞かない名前に半信半疑。説明会に行きプレートを作りました。これで楽になると。 　５月２日にプレートができました。どうなんかなと思いながらはめてもらいました。顔が面長になり口が出っぱ、口が閉まらない、つばがわき出て仕方がない。夜にはめて寝る。気になる。５日位したころから首筋が寝違えたように痛い。こる。背中の方までも痛くなる。 　電話をして聞くとその症状は暫くすると消えるからとの事。いつの間にか消えていましたね。そのころから体が軽く、肩こりも余り気にならなくなりました。 　プレートをしている事もあり、太ももに何か変化がある様子で次はどうなるのか楽しみにしています。足は軽く早足で歩いても痛くないです。 　初めてのプレート調整をしてもらいました。きっちりとはまり最初の時よりも唾の出がましになり楽になりました。今年の冬、楽に歩ける事を楽しみにしてプレートと仲良く付き合って行きたいと思っています。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　K・Kさん 　こんにちは。 　 バイオファミリー理事長の上西です。 　長年お悩みになっていた坐骨神経痛が改善されたとのこと。良かったですね！ 　体験談と一緒にご記入いただいたアンケートによりますと、K・Kさんは、寒い時期には歩くのも難しかったそうです。そのため、お孫さんに抱っこをお願いされても、痛みのため、すぐに抱っこ出来ないことで、お困りだったそうです。 　しかし、今ではお元気になられて良かったですね！治療を始める事を後押しされたという、ご主人も喜ばれているそうですね！ 　また、好転反応も乗り切った体験も記載して頂き、ありがとうございました。 　今まで歪んでいた身体が、バイオプレート治療により、良い姿勢になると、今までとは違う筋肉が働くことで、筋肉痛の様な症状や、頭痛がおきます。唾液の分泌が過度になるのは、副交感神経が優位に働いている状態を表しています。 　この好転反応は、装着時間を長くしたり、装着したまま歩いたりすることで、軽減されていきますので、諦めずに、装着を続けてくださいね。 バイオプレート通信２０１０年　８月２５日号掲載]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1237.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>H・Sさん（神奈川県川崎市：男性）</title>
		<description><![CDATA[H・Sさん（神奈川県川崎市：男性） 　Q：主なお悩みの症状、また、その他でお困りになっている症状は何ですか？ 　A：頭痛、めまい 　Q：「Q１」の症状はいつから発症し、どの程度の症状で、どれくらいの頻度で起こりましたか？ 　A：小さい頃から頭痛持ちだったが、頻繁になってきたのは、２０代後半から。このクリニックに通うまでは、ほぼ毎日に近い状態だった。 　Q：バイオプレート治療の説明会に参加しようと思ったきっかけは何ですか？ 　A：いくつか病院で検査も受けたが、根本的な原因や治療法がわからず、また、このような状態がこれからも続くと仕事上でも影響が出てくると思ったため。 　Q：バイオプレート治療を始めて、生活に影響はありましたか？ 　A：以前は朝起きたときに頭痛がして、何もする気が起きなかったが、朝すっきりした気持ちで目覚めることができるようになった。 　Q：バイオプレート治療にどのような感想を持ちましか？ 　A：まだ世間では、この治療法を知らない人が多くいると思うため、そういう人たちには、是非、この治療法を知って欲しい。 　Q：治療を始める前と後ではどのような変化がありましたか？ 　A：以前は仕事があるため、体調が悪いからといって会社を休んでばかりにもいかず、体調が悪いのをこらえて会社に行き、行っても結局、体調が悪いため、仕事がはかどらないといったことがよくあった。 　しかし、最近では体調不良で会社を休む、といったこともほとんどない。また、以前は毎日のように、頭痛が起きていたため、体に良くないとわかりつつも、毎日のように頭痛薬を飲んでしまうという生活だったが、最近は状態も改善されてきたため、毎日のように頭痛薬を飲むこともなくなった。 　また、以前は根本的な原因や治療がわからなかったため、精神的にも不安な気持ちになってしまうことが多かったが、それらがわかったことで、気持ちの面でも安心できている。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　H・Sさん 　こんにちは。 バイオクリニック理事長の上西です。 この度は、貴重な体験談をありがとうございました。 　以前は毎日の様に頭痛薬を飲んでいたとのこと。実は、こういった患者様の声を良く耳にします。頭痛薬の飲み過ぎは、かえって頭痛を引き起こしてしまうことをご存じでしょうか？しかし、痛みに耐えかねて薬に手が伸びてしまう…。これは大変悪循環ですよね。 　バイオプレート治療は、薬を使わずに頭痛を治療できるので、薬物乱用による頭痛にも効果的です。 　H・Sさんは、この悪循環から抜け出すことが出来たそうで、私としても大変嬉しい限りです。 　H・Sさん、これからも更なる健康を目指して、一緒に治療を頑張っていきましょう！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1216.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>U・Mさん（千葉県：女性：30歳）</title>
		<description><![CDATA[U・Mさん（千葉県：女性：30歳） 　バイオプレート治療をはじめて今年で6年目になるベテランです。治療を始めた当初、悩んでいたのはデスクワークに伴う激しい肩こり、眼精疲労、週末に襲ってくる頭痛、虚弱体質、入眠困難でした。 　6年前、激務が当たり前の職場で、すっかり身体がボロボロになり、仕事のプレッシャーから、入眠困難の症状と、一度寝てしまうと大きな目覚ましの音にも全く気づけないほどの睡眠過多な状態に本当に身も心もボロボロでした。 　整体に通っても、「あまりにこりすぎていて揉めないので、初めの1ヶ月は電気で解しますね」と言われるほど酷いし、心療内科でもらった睡眠薬は、飲んでから5時間してやっっっっと効き始め、その割に薬が残るので仕事に支障をきたすほどでした。 　「このままではいけない」 　そう思って、情報を調べて探し当てたのが、バイオデンタルオフィスでした（現在のバイオクリニック）。上西先生の理論を聞くうちに、中学生の頃「顎関節症」と診断されたことを思い出しました。 　「この治療法にかけてみたい！」 　周りに、噛み合わせの治療をした知人はおらず、効果がでるのか凄く心配でしたが、みるみるうちに肩こりや背中の痛みが改善したのです！！！！熟睡もできるようになり、朝も目覚ましをかければ普通に起きられるようになりました！ 　昔は、目覚ましをたくさん鳴らして（今思うととても近所迷惑だったと思います）やっとこさ起きた所で　意識を失うように二度寝…そして遅刻なんて当たり前のダメ人間だったのですが、このバイオプレート治療を始めてからというもの、スッキリと起きられるのです。 　「私はどうしてみんなができる事ができないのだろう？？」 と悩んでいたのが、本当になんだったのか！？と思うくらいです。 　肩こりが酷すぎて、身体がだるくて気力が出ない、それをよく人からは「やる気がないから」「気の持ちようだ」と言われてきましたが、顎が原因の時もあるのと思います。 　「私はどうしてみんなができる事ができないのだろう？？」 　私と同じ悩みを持つ人には是非、このバイオプレート治療を受けて欲しいです。 　貴重な休日も寝るだけで終わってしまっていたのですが、体力がついた今では、自転車で遠出するのが趣味です。治療によって、人生が明るくなることもあるんですね♪ 　上西先生、これからもよろしくお願いいたします！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1299.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>H・Sさん（東京都江東区：男性）</title>
		<description><![CDATA[H・Sさん（東京都江東区：男性） 　20才ごろのケガが原因で腰痛もちとなり、また、１５才頃から肩コリに悩まされてきました。腰痛は立っているのもつらいほどで、整形外科に通っては、薬を出してもらったり、コルセットの指導を受けたりしておりましたが、その場しのぎな感じがしており、薬がなくなるとまた痛みが出てきました。コルセットも、腹部を圧迫するので気分が悪くなり、腹に空気を落とせないので大声も出せず、仕事上も支障をきたしておりました。 　治療後、まず感じたことは、寝起きに体が軽いことです。肩、腰にあった重くのしかかる感じがかなり軽くなっていました。寝起きも良くなりました。また、体が柔らかくなったように感じています。肩や腰以外では、花粉症、アレルギー性鼻炎があります。バイオプレートを装着してから、２０年以上悩まされ、もう諦めていた鼻水が止まりました。花粉症の時期にも、特に症状が出ませんでした。本当にビックリしました。 　以前は気分的に落ち込むことが多く、心療内科に通う日々でしたが、最近は改善した気がします。明るい気分にもなれるようになりました。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　H・Sさん 　こんにちは。 　バイオファミリー理事長の上西です。 　腰痛や肩こりが良くなったとのこと、本当に良かったですね！つらい症状が改善するだけで、気分が明るくなり、前向きになれたというようなお声を聞けると、本当に嬉しく思います。また、気分が明るくなる理由はそれだけではありません。 　奥歯が短く、下アゴがズレている方は、三叉神経を経て、視床下部に影響を与えるため、情緒にも大きく影響を与えます。 　また、下アゴがズレていると咬筋がたるんでしまうため、脳は交感神経を伝って、そのたるみを取る命令を出します。 　これにより、交感神経は常時興奮状態となってしまい、さらに脳も常に働くこととなるため、脳に過度のストレスがかかります。 　すると、脳内ホルモンの生産を下げてしまい、うつな状態になりやすい状況を作ってしまいます。 　下アゴを正しい位置にする事で、脳へのストレスが軽減されますので、鬱病などの精神疾患にも効果が期待できるのです。 　体に現れる不調だけでなく、うつ病をはじめとする精神疾患にも効果が期待できますので、是非ご相談ください。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1289.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>T・Yさん（長野県松本市：男性）</title>
		<description><![CDATA[T・Yさん（長野県松本市：男性） Q：バイオプレート治療後、お困りの症状に対して、 　　どのような効果がありましたか？ 　右奥歯（アゴの右）の方にこわばりを強く感じていました。それが一番の痛みだったのですが、治療を受けていく事で、少しずつほぐれていく事ができました。 　それによって体全体の歪みも徐々に整ってきて、治療を始めた当初からは、かなり背中の硬さも無くなってきています。呼吸も落ち着いてゆっくりできる事が意識できる様になり、気持ちも落ち着いてきました。 Q：バイオプレート治療にどの様な感想を持ちましたか？ 　実際に体が回復できている事は先に記しましたが、気持ちの部分でも助けられた事が大きいと思っています。 　これまで、同じような症状の方の話も伺う機会が無かったので、痛みを感じながらも、自分自身の何がおかしいのかを知ることができませんでした。 　他の人（他の診察院等）に説明しようにも、うまく伝わらないこともあり、すぐに疲れてしまう自分を責めてしまうこともありましたが、こちらの説明会で、歯と体が密に関係していることを順をおって丁寧に説明して頂き、治す事のできる治療方法があるという事もしっかりと理解出来ました。毎回撮って頂くモアレ写真でも、目で見て自分自身の回復を実感できることも大きいです。 Q：治療を始める前と始めた後では、症状、精神的にどのような変化が 　　ありましたか？ 　これまで自分自身の体の痛み、違和感や気持ちの落ち込みを自分でもどうとらえて良いのか解らず、やる気の無さや体力のせいにして自分を責めてしまうこともありました。 　モアレ写真でもこれらの体の歪みが自分の目で確かめることができ、徐々にそれが治っていく事もしっかりと確認できた事で気持ちも楽になりました。 　目の前にあることに集中するという、たったそれだけの事も、この１０年近く長い事ままならなかったんだと回復してきて、改めて実感しています。 　落ち着きを取り戻して、視界がハッキリとした中で、自分を取り巻く空気や光も味わえるようになりました。本当に有り難いことだと感謝しています。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　T・Yさん 　こんにちは。 バイオクリニック理事長の上西です。 この度は、貴重な体験談をありがとうございました。 　T・Yさんは１０年以上前から、首・肩・背中の強いこわばりと、眠気を伴うような頭の重さに耐えてこられたようです。 　全身の痛みや、疲労感など、ハッキリとした原因がなく、病院に行っても「自律神経失調症」や「不定愁訴」とされて苦しんでいる方が良く当院にいらっしゃいます。 　ご本人は辛くて治療をしたいのだけれども、何科に行けば良いのか解らず、T・Yさんのようにご自身を責めながら我慢しながら生活するのは本当に辛いですよね。 　私自身も、朝起きられない、起きてもしんどい、やる気もない、全てが面倒くさい！という人間でしたので、不安な気持ちが痛いほど、わかります。 　さらに、不定愁訴や自律神経失調症は周囲の理解を得られない事から、精神的にも追い詰められてしまうケースも珍しくありません。 　実際に症状があり、辛い思いをしているのに病院に行っても治療をしてもらえいない、またはどこに行っていいのかわからないあなたは、是非バイオプレート治療の説明会にご参加ください。 バイオプレート通信２０１０年　４月２８日号掲載]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1197.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Y・Kさん（兵庫県揖保郡：女性）</title>
		<description><![CDATA[Y・Kさん（兵庫県揖保郡：女性） 　ある日から、手がしびれ出し、だんだんその痛みが激痛へと変わりました。痛み止めも１日３回、注射を併用する毎日でした。病名は頸椎ヘルニア。主治医は「手術が必要です。しかし、成功率は５０％。痛みは取れるが、麻痺が残る場合がある」と言われました。悩みました。 　そんな中、もともと不眠症の治療はないかとインターネットで調べてバイオプレート治療があると知っていましたが、ヘルニアにも効果があると知り、わらをもつかむ気持ちで説明会に参加。 　金額のことなど考えずに即、決めました。決めた後で本当に大丈夫なのか心配になりましたが、実際治療し、３日で効果が出たときはびっくりしました。 　プレート治療を開始し２年になりますが、副作用もなく、痛みもなく、元気に過ごしています。今では欲が出て、プレート治療で写真を撮らせてもらう時、ダイエット状況も確認しています。一石二鳥。公私ともに楽しんで治療を受けています。 　──────────────────────────────── 　Y．Kさん、こんにちは。 　 上西です。 　この度は貴重な体験談をありがとうございました。よく、腰椎間板ヘルニアに効くと言うことで、「首のヘルニアにも効きますか？」という質問を受けますが、もちろん、効果は期待できます。 　奥歯が短く、下アゴがズレると第二頸椎歯突起の位置がズレてしまいます。すると、頸椎は繋がっているので頸椎全部がズレ始めます。更に、下アゴがズレてると、噛んだときの衝撃が、正常なアゴの位置よりも強く頸椎に伝わるため、頸椎が圧迫されます。 　長い間この状態が続くと、骨と骨の間にあるクッションである「椎間板」が飛び出てしまい、神経を圧迫します。これが、頸椎ヘルニアですね。この捻れや圧迫が脊椎に及ぶと、腰椎間板ヘルニアとなるわけです。 　Y．Kさん、に体験談と共に記入して頂いたアンケートには治療を始めてから良くなった点として、「明るく元気になりました。多少落ち込むこともありますが、首の痛みがなくなったことは、劇的なものです」と書いてくださいました。やはり、辛い症状から解放されると、知らないうちに笑顔が増えますよね。 　ホルモンバランスからきている不眠症にもお悩みとのこと。こちらも不安定ながらに改善してきていらっしゃるご様子ですので、これからはこちらをスッキリさせるために、根気よく、治療を続けていきましょう！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1193.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>R・Ｉさん（静岡県菊川市：女性）</title>
		<description><![CDATA[R・Ｉさん（静岡県菊川市：女性） 　私は１２年程前から甲状腺機能亢進症の治療を始めましたが、その１０年以上前から症状がありましたので、随分と病気が悪い状態でした。 　その後７年かけて薬の治療はなくなりましたが、その数年前から不眠症になり、全く眠れなくなりました。薬を飲んでも体調が悪く昼間はぼんやり過ごす毎日でした。１年前にインターネットでこのプレートの事を知ってなんとかならないかと思って治療を始めました。 　初めプレートをして、寝た時なにか違うなと思いました。そして３日目にスーッと自然にぐっすり眠れました。７年振りに薬を飲まずに自然に眠れました。それからは良くなったり、ストレスで眠れなかったりのくり返しでした。 　でもストレスがあって今日はだめかなと思った時は、このプレートがあると思い、大丈夫だと言い聞かせています。 　そして去年の暮れ、プレート治療開始から１年程経った時甲状腺ホルモンの値が正常になっていました。長い間甲状腺ホルモンが必要以上に出たため機能低下症になってきていました。甲状腺ホルモンが正常になりほんとうにおどろいています。 　最初にバイオプレート治療の説明を聞いた時はあごのずれがあるのかどうか、それが原因なのか半信半疑でした。自分がストレスを感じやすいのか受けやすいのかということも、自覚できる位に改善してきたと思っています。あごのずれを直すことで、体調が少しづつよくなっている事を実感しています。 　これからもどうぞよろしくお願いします。 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 　R・Ｉさん こんにちは。 バイオファミリー理事長の上西です。 この度は貴重な体験談をありがとうございました。 　「甲状腺機能亢進症」、聞き慣れない病名かも知れません。しかし、「バセドウ病」と言われれば、どのような症状なのか、お解りになる方は多いのではないでしょうか。去年、一昨年と歌手の綾香さんが「バセドウ病」にかかり話題になりましたよね。 　バセドウ病も甲状腺機能亢進症も、どちらも首にある甲状腺の異常から起きる自己免疫疾患です。症状は主に多食や体重減少、多飲多尿、発汗、高血糖などやめまい、抜け毛、鬱、不安感、イライラ、震え、暑さに耐えられない、など…様々な不調が生じるので、とても辛い病気です。 　甲状腺の病気はステロイドホルモン剤が主な治療法となっており、病気そのものの症状も辛い上に、ステロイド剤の副作用に悩まされるため、不安を抱える方も多くいるのが現状です。 　更にR・Ｉさんは、車の運転中眠ってしまい事故に合ってしまったとのこと。この様に、時に命の危険まで生じてしまう場合もあるのです。 　バイオプレート治療は、下あごのずれが原因で歪んだ頸椎を下あごを正すことで正常な位置に戻すことが可能です。頸椎が生理的な湾曲を取り戻すこと、甲状腺の圧迫が軽減され，正常に機能することが期待できます。 　R・Ｉさん同様、甲状腺の病にお悩みの方は、当院にご相談ください。 　それでは、R・Ｉさん、今後も一緒に治療がんばりましょう！]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1190.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｈ・Ｊさん（埼玉県：女性：23歳）</title>
		<description><![CDATA[Ｈ・Ｊさん（埼玉県：女性：23歳） 　上西先生をはじめ、 　バイオクリニックの皆様には、いつも本当にお世話になっております。 　私は、昔から身体が弱く、風邪を引きやすい体質だったため、高校生くらいまで、毎月熱を出しては学校を休んでいました。 しかも、軽い不眠症で、朝、起きるのが毎日辛く、学校に行くのが本当にしんどかったです。 　そのため、毎年、進級時に出席日数と遅刻のことで職員室に呼ばれていました。その度に、 　 　「私は、人として、欠陥品なんじゃないだろうか？」 　 　と悩みました。 　さらには、小学生の頃から、悩まされているアレルギー性の鼻炎に、中学の頃に発症した胃炎や腸炎、また、ひどい肩こりや腰痛に加え、体育の時間に故障した膝のせいで、しょっちゅう接骨院に通ったり、胃腸内科で内視鏡を入れたり…という、通院生活だったんです。 　 　そして、大学に上がると、授業は高校ほどびっしりではなかったので、そこまで登校するのが大変じゃなかったんですが、ある日、不正出血が止まらなくなって病院に行くと、卵巣の病気だって言われてしまい、度々、ホルモン剤を飲まなければならなくなってしまいました。 　 　この時は、さすがにショックを隠せなかったです。 　 　しかし、社会人として働きだしたら、身体が弱いことなどを言い訳にはできないし、今までのように毎月毎月休んでいては、周りから顰蹙(ひんしゅく）を買うのは当然だし、仕事にもなりません。 　 　しかし、仕事の疲れのせいか眠りが浅くなり、毎日、疲労感に苛まれる状態が続き、眼精疲労から来る肩こりや、寝不足から来る動悸に苦しんでいました。 　 　そんな風に悩んでいたら、会社の先輩からバイオプレートのことを教えて頂き、バイオプレート治療の小冊子を読んだところ、上西先生の幼少時代のお話が、まるで自分とリンクしているかのような気持ちになったんです。 様々な慢性疾患に効果があるというこのバイオプレート治療は、「もしかしたら、私のためにある治療法なのかもしれない」という気にさえなりました。 　そして、実際に治療を始めることになって、治療中に上西先生から「奥歯の高さが普通の人の半分程度しかない」と言われ、典型的な低位咬合だということがわかったんです。また、自分のモアレ写真を見たところ、普通なら肩甲骨の上にあるはずの模様が、胃の下くらいまで下がっちゃっていました。 　その姿勢の悪さと体の歪みは、５０代～のレベルだと言われて、自分自身の身体の弱さや、今まで私を悩ませていたいろんな慢性疾患は、少なからず、低位咬合による姿勢の悪さが原因だったんだなとモアレ写真を見ることで、客観的に理解することができました。 　 　そして、待ちに待ったプレートが出来上がり、その日からは眠る前や通勤中など、ほぼ毎日プレートを着けて生活しています。 　一番最初に効果が現れたのが「睡眠」です。先生からは、「プレートに慣れないと、逆に初めのうちは眠りづらいかもしれません」と聞いていたのですが、私はプレートを着けたその日から、熟睡できました。 　私は、プレートを着けると唾液が大量に出るんですけど、それは、自律神経が正常に働き、交感神経を落ち着かせることによって、リラックス状態になっている証拠だと、先生から説明されました。 　多分、睡眠障害で物凄く悩んでる方とかと比べちゃうと、軽いものだと思うんですけど、入眠困難や浅い眠りに悩まされていた私にとっては、とても嬉しい出来事でした。やっぱり、ぐっすり眠れると、翌日の疲れが全然違く感じます！ 　また、同じくらい早く効果が出たのが、「肩こり」です。肩こりは、プレートを着けてから、すぐに楽になるのがわかりました。 　しかも、驚くことに、次の日、マッサージに行った翌日のような揉み返しがやってきたのです。 　私は、姿勢が非常に悪かったため、反動が大きかったのでしょうか？（と、勝手に私は思っているんですけど）その揉み返しのおかげで、「効いているんだな」と、妙な充実感が得られたのも事実です。 　デスクワークのせいで肩こりがひどかった私にとって、「睡眠」同様、肩こりが楽になると、疲労感が軽減されるから、仕事はもちろんのこと、プライベートでもやる気が出てきますから、充実した日々が少しずつ訪れるようになりました。 　プレートを着け始めてから１ヶ月半ほどした頃、初めての調整に行きました。 　 　そして、モアレ写真を見せて貰うと、素人の私が見てもわかるくらい、姿勢が良くなっていました。…とは言っても、健康な方と比べると、まだまだ姿勢は悪く、問題の模様は、肩甲骨の下にやっと差し掛かったくらいでしたが、それでも１～２ヶ月くらいで目に見えてわかるほど効果があったことに、とても感激しました！ 　弱かった胃の状態も、問題の模様が少し上になったことで、楽になっていたことに後から気付きました。 　 　けど、まだ、アレルギーなどの免疫系の症状や婦人科系の症状はまだ治っていません。 　でも、肩こりや睡眠障害とは異なり、体の中から改善させなければならない症状は、少し時間が掛かることがあるとも聞いたので、上西先生やクリニックの皆様と一所懸命、これからも根気強くバイオプレート治療に取り組んで行くつもりです！ 　これからも、益々、お世話になるかと思いますが、何卒、よろしくお願い致します。 　では、長々となってしまいましたが、以上が私の体験談です。今後の治療経過も、ご報告させて頂ければなと思います。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1178.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ｍ・Ｉさん（埼玉県：男性：５８歳）</title>
		<description><![CDATA[Ｍ・Ｉさん（埼玉県：男性：５８歳） 私は、夜寝ている間、昼間は家事をしている時、買い物、筋トレやウォーキングの最中など、気が向いたらプレートをはめてマスクをして出かけています。プレートを使い始めて約９ケ月。 【治療を始める前】 ・顎関節症（あごを動かすとじゃりじゃり音がした） ・首が前に曲がっていた ・首の付け根にコブのように凝りかたまった肩こり・しびれ ・背骨は右側に曲がっていて、さらにねじれがあった ・左足が動かし難くつっぱったようなひきつりがあった ・疲れやすい ・アレルギー性鼻炎、花粉症 【治療を始めて良くなったこと】 ・じゃりじゃりする音が小さくなってきた ・首の付け根のコブが即日解消され、それ以降肩こりはなくなり、前に曲がっていた首がまっすぐになってきたため、姿勢が良くなった。 ・背骨がまっすぐになり、体が楽になって血流がよくなった。 ・左足は、たまに痛いところが変わるが、気にするほどではない。 ・アレルギー性鼻炎用の弱い薬を飲んでいるが、飲む回数が減ってきている。 私の趣味は登山。先日の連休2000メートルを超える日光白根山に、山仲間と行ってきました。 体のほうはいたって快調で、左足のつっぱったような感覚もなく、疲れもあまり感じず、帰って来てからも疲労感は少ないです。 ストレッチはしていますが、足を持ち上げたときに、以前より明らかに軽く感じています、これはプレート治療のお陰です。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1187.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>無呼吸症候群・いびき</title>
		<description><![CDATA[無呼吸症候群・いびき「いびき」で死亡する！？ 睡眠時無呼吸症候群／いびき／無呼吸／眠気／CPAP治療／睡眠障害／生活習慣病→無呼吸症候群・いびきにお悩みの方 「いびき」が引き起こす、日中の眠気とだるさ。 1.寝付きが悪い2.夜中に何度も目が覚める3.グッスリ寝た気がしない4.日中、睡魔が襲ってきて仕事に集中できない5.いびきをかいて寝ていると家族や友人から言われる このような、症状に心当たりのある方は、いびきによる睡眠の質の低下が元になっているかもしれません。 いびきは、喉にある「咽頭」という部分が元々狭い上に、横になったときに舌根が沈下して空気の通り道を圧迫ている事が大きな原因となっています。このため、睡眠中の脳への酸素量が大きく低下し、日中の眠気、慢性的な疲労につながります。 また、下アゴがズレていると、脳にとって大きなストレスとなり自律神経のバランスを乱すので熟睡を妨げる原因ともなります。 グッスリ眠ってスッキリと目覚める。そんな日常生活をおくりませんか？ バイオプレート治療は、奥歯が短いために下アゴがのどの奥にひっこみ、舌根が沈下して空気の通り道を圧迫ている事実に着目して開発されました。 バイオプレート（写真：右）を主に睡眠時に口にはめるだけで、空気の通り道を広げ、脳への酸素量を増やすことが可能です。しかも、熟睡に必要不可欠であるホルモン「メラトニン」の分泌を約３倍増えることが実験で確認されています。 睡眠時の酸素量を増やすだけでなく、睡眠の質を改善する事も可能なのです。 今までCPAPを使ってみたが、苦しくて使用していない方にも… いびき・無呼吸症候群の主な治療法として、「CPAP装置」などが上げられますが、マスクを着用しての睡眠はとても不快です。 そのような方にも、バイオプレート治療はプレートを装着して眠るだけで、気道を広げ睡眠の質を改善できるのでおすすめです。 また、下アゴのズレは脳にとって大きなストレスとなっており、熟睡を妨げる原因となっています。そのため、下ア ゴを正しい位置にすることで、脳へのストレスが軽減し熟睡効果もあるのです。さらに熟睡に必要不可欠であるホルモン「メラトニン」の分泌が３倍になったと いう実験結果もあります。 他院でマウスピースをはめる治療法も行っているのですが、バイオプレートとの決定的な違いは、不眠症等の他の睡眠障害までも完治可能と言う所です。 ※無呼吸症候群の原因として扁桃腺肥大などもありますのであらかじめ専門医で検査を受けることをお勧め致します。 「下アゴのズレ」が治れば、腰痛・頭痛・肩こり・アレルギーなどの慢性疾患も同時に治る可能性があります。 『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、いびきや睡眠障害だけではありません。腰痛・頭痛・肩こり・アレルギーなど、慢性疾患の原因のほとんどは、実は『下アゴのズレ』なのです。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。 バイオプレートで『下アゴのズレ』を治すことにより、下記のような慢性疾患や生活習慣病を予防でき、治すことが可能になります。 ■下アゴのズレを治すことで、良くなり、予防できる症状 顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛 手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ 頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛 自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘 免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭 脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞(予防)、痴呆症、アルツハイマー 生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全 循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ 腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛（足のしびれ）、股関節痛 耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸 眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離 情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ 不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚 その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり ほとんどの睡眠時無呼吸症候群は完治可能です。どこに行っても治らずお悩みの方は、説明会にご参加ください。 いままで、睡眠時無呼吸症候群・いびき・睡眠要害が長年治らなかった方、是非あきらめずにバイオプレート治療説明会にいらしてください。 詳しくは説明会にご参加ください。下記にてご案内しております。 こんにちは。バイオクリニック理事長の上西です。 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1050.html</link>
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		<title>更年期障害</title>
		<description><![CDATA[今までと何かが違う。それが不安の始まり。更年期障害がスーッと消える!?新治療。原因は、なんと下アゴにあった!?更年期障害／イライラ／のぼせ／異常な発汗／気分の落ち込み／情緒不安定／頭痛／めまいなどの不定愁訴→更年期障害にお悩みの方はコチラ このところ体がだるく疲れがとれない。 突然発汗に襲われ、その後激しい悪寒に襲われる。 こんな症状が一日何度も繰り返され、家事も仕事もテキパキできない…。 もしかしたら更年期障害かもしれないと、ひとりで悩んでいませんか？ 悩んでいるのはあなただけではない。更年期障害は、誰もが通る道。 更年期障害は経験した人にしか解からない大変苦痛な症状です。 症状は、眠れない・動悸・ほてる・めまい・意味もなくイライラする・落ち込む。などが代表的ですが、人によって症状の度合いは様々。身体の辛さもありますが、何よりも自分の身体と心がうまくコントロールできない事と、ついヒステリックな態度で周囲に接してしまうために、人間関係での不安も抱えてしまうケースも多く見られます。 そのため、ひとりで悩んでしまう事になってしまい、悪循環をおこしてしまいがちに。しかし、更年期障害は、誰もが通る道。あなただけではないのです。きちんと、更年期障害と向き合い、適切な治療を受けることが大切です。 あなたは大丈夫？更年期の症状をセルフチェック！ 更年期障害だと診断されていないが、心配な方のために、セルフチェックを用意しました。当てはまる症状の強さの点数の合計点でわかります。目安にしてください。 症　状 強 中 弱 無 1：顔がほてる・のぼせる 10 6 3 0 2：すぐ汗をかく 10 6 3 0 3：腰や手足が冷えやすい 14 9 5 0 4：動悸がする 12 8 4 0 5：寝つきが悪い・眠りが浅い 14 9 5 0 6：怒りやすく、イライラする 12 8 4 0 7：憂うつになる 7 5 3 0 8：頭痛・めまい・吐き気がよくある 7 5 3 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1048.html</link>
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		<title>仮面うつ病</title>
		<description><![CDATA[仮面うつ病原因不明の体調不良は「仮面うつ病」！？精神科に通うには抵抗がある、あなたのための新治療。心のスイッチが切れる前に予防しよう。薬なしでも治療できるバイオプレート治療自律神経失調症／気分がふさぎ込む／なんとなく体調が悪い／胃潰瘍／不眠／片頭痛などの症状→うつ病かもしれない、と悩みの方はコチラから 日本で「うつ病」だと自覚していない人は530万人！！ 内科へ行って、胃潰瘍だと診断されても一向に治らない。最近眠れないので寝酒等でごまかしている。慢性的に片頭痛がする。こんな症状のあなたは「うつ病」予備軍かもしれません。けれども、心療内科や精神科へ行くほどでもないと思っている方がほとんどではないでしょうか。 このような「うつ病」を「仮面うつ病」と言うのですが、このまま放ったらかしておくと、そのうちごまかしがきかなくなり、次の様な事にもなりかねないのです。 仕事に支障をきたすだけではすまない！？ 「うつ病」が心に現れると、誰にも会いたくない、仕事に集中出来ない、さらには会社に行きたくないと、休職や退職するまでに病状は悪化してしまう可能性があります。 ストレスが溜まると、ある日突然何の前触れもなく「うつ」の心のスイッチが入ってしまうのです。 「副作用がない・通院が少ない」のバイオプレート治療だから安心。 一般的に「うつ病」で通院されている方は、薬物療法等で治療を受けています。 現状、医師も手探り状態で薬を出している所があるので、患者にどの薬が合うのかは飲んでみなければ効果はわからず、副作用もあります。また、薬への精神的依存が高く、手放せなくなってしまうと言う状態にもなりかねません。 通院も1～2週間に1回と面倒で、薬による眠気で仕事に支障をきたす場合もあります。仕事をしながらの薬物療法は完治が難しいのが現状です。 そこで、下アゴを正しい位置にすることで、アゴから脳への大きなストレスの伝わりが無くなり、セロトニンやノルアドレナリンの分泌を正常な働きにさせる「バイオプレート治療」をおすすめします。 バイオプレートという特殊なマウスピース（写真右）を主に睡眠時に口にはめるだけの治療ですので、副作用の心配も無く、通院も月に１度～半年に１度程度なので、日常生活に支障をきたさずに治療ができます。しかも病気の根本原因を取り除くので、完治させる事が可能です。 それでもやはり「うつ病」ではないのかも…と思っている方も、最初に挙げた「最近眠れない人」や、「原因不明の胃潰瘍」等にもバイオプレートで完治可能なので、色々な病院に行く必要はないのです。 「下アゴのズレ」が治れば、腰痛・頭痛・肩こり・アレルギー等の慢性疾患も同時に治る。 『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、うつ病だけではありません。 顎関節症・腰痛・肩こり・アレルギーなどの慢性疾患の原因 のほとんどは、実は『下アゴのズレ』なのです。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。 バイオプレートで『下アゴのズレ』を治すことにより、下記のような慢性疾患を予防でき、治すことが可能になります。 ■下アゴのズレを治すことで、良くなり、予防できる症状 顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛 手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ 頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛 自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘 免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭 脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞(予防)、痴呆症、アルツハイマー 生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全 循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ 腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛（足のしびれ）、股関節痛 耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸 眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離 情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ 不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚 その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり ほとんどのうつ病・うつ病に伴う症状は完治可能です。どこに行っても治らずお悩みの方は、説明会にご参加ください。 現在、「うつ病」予備軍かも…とお悩みの方も、身体全体の病気の予防と考えていただければ、一石二鳥、いや、それ以上の健康で楽しい人生が送れます。 色々な病院を回っても原因不明の内蔵疾患と言われて悩む日々や、眠れない毎日にピリオドを打ちましょう。 詳しくは説明会にご参加ください。下記にてご案内しております。 こんにちは。バイオクリニック理事長の上西です。 バイオクリニック（東京・大阪）では、より多くの方にバイオプレート治療の利点を知って頂きたく、通常でしたら、参加費として５千円頂いている説明会を、ただいま【各会２０名限定】で共に無料で提供させて頂いております。 また、説明会開催日にご都合が合わない方、様々な理由で合同の説明会ではなく、個別にじっくりとご相談したい方のために、「個別診断」のご予約も承っております。（「個別診察」の詳細、ご予約はこちら） [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1044.html</link>
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	<item>
		<title>アトピー性皮膚炎</title>
		<description><![CDATA[アトピー性皮膚炎 ■アトピー性皮膚炎アトピー治療の選択肢に 「塗らない」を入れるためにアトピー性皮膚炎はコントロール可能です。アトピー性皮膚炎／アトピー／ステロイド／脱ステ→アトピー性皮膚炎にお悩みの方はコチラから 一時的な改善に満足していませんか？薬には必ず副作用が伴います。 34歳のＦさんは、小さいときからアトピー性皮膚炎に悩まされ、医師の指示のまま薬漬けの毎日を送っていまし た。塗っても、塗ってもかゆみが止まらず気が狂いそうになる事は日常茶飯事の中で、「このままでは、アトピーの症状じたいは改善しないだろう」と、思い 26歳のときステロイド軟膏の使用を中止したそうです。 案の定、リバウンド症状が出て、皮膚も気持ちもボロボロの中、漢方をはじめ、水、食事、空気、健康食品など、ありとあらゆることを試しました。 しかし、目立った改善が見られず、藁をもつかむ思いで来院されました。 Ｆさんの姿勢は明確でした。ステロイド軟膏は使わないというのです。 猫背じゃないと思っていませんか？丸まった背中は骨格や神経に障ります。 現代はストレス時代。ヒトはストレスを感じて緊張すると、胸の筋肉が収縮し、胸を張 ることができなくなり、猫背になります。頚部の第７頚椎突起の上あたりに交感神経の束（星状神経節：せいじょうしんけいせつ）がありますが、猫背になると これが圧迫されます。すると免疫系に支障をきたすことになり、アトピー性皮膚炎などが引き起こされるのです。 アトピー性皮膚炎の治療には、一般的にステロイド軟膏などが使われますが、その副作用が心配されており、長期 使用後に症状が悪化し、深刻な事態を招く場合（ステロイドのリバウンド）もあります。このほか、漢方治療、温泉治療などがありますが、いずれも根治治療に は至らず、時間も費用もかかり、途中で挫折する例も少なくありません。 アトピー性皮膚炎の根本原因は「下アゴのズレ」。バイオプレートで正面から向き合いましょう！ 実はアトピー性皮膚炎の原因の１つとして、『下アゴのズレ』があるのです。奥歯の成育状態が不十分な例が近年、非常に増えています。 奥歯が十分に伸びていないと、噛み込みが深くなり、アゴが左右または前後にズレてしまうのです。 噛み込みが深くなると、頬にある筋肉がたるみます。このたるんだ筋肉を元に戻すよう「縮め！」と、脳が命令を出します。この命令がなんと全身の筋肉にも影響。頭が下がり、頚椎が伸びます。この猫背の体勢が頚椎周辺にある神経を圧迫します。 アトピー性皮膚炎を治すには、下アゴの位置を正常に戻してあげる必要があります。 バ イオプレート治療は、奥歯にバイオプレート（写真：右）というマウスピース状のものをはめることによって、下アゴの位置を顔の中心にもってくる治療法で す。これにより、左右の咬筋（下アゴを釣り下げている筋肉）の長さが同じになります。左右の骨格筋の緊張と、胸筋の緊張が緩むため、頭が下がらず、首もす くっと立ち、猫背が改善されます。 猫背が改善すると、星状神経節への圧迫も次第に緩和・解消され、免疫系が正常になってきます。こうして根本原因である下アゴのズレが元に戻ることで、アトピー性皮膚炎をコントロールできるのです。 Ｆさんは、漢方とバイオプレート治療を併用して、２年間、今では体調が悪くならない限り、以前の様なかゆみは襲ってこないとの事です。 「下アゴのズレ」が原因で生じる症状は「アトピー」だけではありません。 『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、アトピー性皮膚炎だけではありません。 腰痛・頭痛・肩こり・アレルギーなど、生活習慣病、慢性疾患の原因のほとんどは、実は『下アゴのズレ』なのです。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。 バイオプレートで『下アゴのズレ』を治すことにより、下記のような慢性疾患を治すことが可能になります。 ■下あごのズレを治すことで、良くなり、予防できる症状 顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛 手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ 頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛 自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘 免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭 脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞(予防)、痴呆症、アルツハイマー 生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全 循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ 腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛（足のしびれ）、股関節痛 耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸 眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1041.html</link>
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	<item>
		<title>慢性頭痛</title>
		<description><![CDATA[「今日は頭痛がしませんように」そんな日に限って、頭が痛み出す…。 「頭痛くらいで休むなんて」、そんな言葉が頭をよぎる。 「薬を飲んで今日も乗り切ってしまおう」 あなたは、そんないたちごっこを続けていませんか？ 直接命にかかわらないものの、本人にとっては本当につらくて、やっかいな「慢性頭痛」。生活や仕事にも支障がでる頑固な痛みに襲われ「頭を切り離してしまいたい」と悩んでいる人もいるでしょう。 風邪や二日酔いからくる頭痛しか経験のない人たちは、「頭痛なんてすぐ治る、病気じゃない」だとか、「病は気から」なんて言うでしょう。「たかが頭痛、されど頭痛」、本人にとってはとても辛い持病です。 ”慢性頭痛”はれっきとした病気です。 日本人の４人に１人が悩む慢性頭痛。その数は3000万人ともなれば、もはや国民病といっても過言ではありません。 慢性頭痛は、年々患者数が増加し、最近は「頭痛外来」などと頭痛を専門的に治療する医療機関 が増えつつありますが、実際の所、この疾患に対する社会的認知度が低く、また効果的な診療のプロセスが定まっていないこともあり、我慢しながら頭痛と付き 合っている患者さんが多いのが問題です。 「慢性頭痛」あなたはどのタイプ？ これといった原因がないのに繰り返される慢性頭痛。 日本人に最も多いとされる、 片頭痛 緊張型頭痛 混合型頭痛 について見ていきましょう。 【１・片頭痛】 ■片頭痛の特徴■ 思春期から４０歳代までの女性に多いの女性に多い 月に数回発作的に脈と同じリズムでズキンズキンと頭の片側、または両側が痛む 吐き気、おう吐、光過敏・音過敏がある 頭痛の前にきらきら光るジグザグの線が見えて視野が狭くなる。 激しい痛みは、日常生活に支障をきたす ■片頭痛のメカニズム■ もっとも有力なのは脳内の血管が広がって、脳細胞を圧迫するので頭痛がするという「血管説」です。血小板が作るホルモンは血管を収縮させる働きを持っています。このホルモンは、緊張した状態では、血管内にたくさん放出されているものの、ストレスから解放されると急激に減少します。この変化が頭痛の引き金になるのです。 【２・緊張型頭痛】 ■緊張型頭痛の特徴■ 頭痛を訴える人の８割がこのタイプにあてはまる。特に中高年に多い 持続時間は３０分から７日間 頭全体や後頭部に”重苦しいような”痛みが広がる 痛みは拍動性ではなく、締め付けられるような痛み 日常的な動作で悪化せず、吐き気やおう吐の症状はない ■緊張型頭痛のメカニズム■ 精神的ストレス、身体的ストレスがこの頭痛の原因です。緊張型頭痛には肩こり、目の疲れ、全身の倦怠感、めまいなどが伴うことがあります。姿勢が悪い人、仕事でコンピューターなどを使う人、睡眠時間の少ない人など、現代社会ではこの頭痛にで悩む人は増えることはあれ、減少することは少ないと考えられています。なかには、緊張型頭痛と片頭痛の両方を持つ「混合型頭痛」を訴える人もいます。 【３・混合型頭痛】 ■混合型頭痛の特徴■ 片頭痛と緊張型頭痛が同居しているタイプ 月に１～２回程度、数時間の強い痛み（片頭痛）のほか、だらだらと毎日のように緊張型頭痛が続く。 当てはまる頭痛のタイプはありましたか？次は、自己流の間違った対処法で頭痛を悪化させてしまう危険性をご紹介します。 頭痛薬頼みで悪化の恐れ？ 長年慢性頭痛で悩んでいるあなた、市販、もしくは医師から処方された頭痛薬や鎮痛剤を飲み続けていませんか？ 年々薬を飲む頻度が増し頭痛が起きやすくなってはいませんか？ これらの兆候がある場合、薬の乱用による頭痛に悩まされている可能性があります。長年片頭痛に悩んでいる会社員Ａさん（42）の場合はこうです。 「今日も頭が痛くて早朝に目が覚め、すぐに市販薬を飲んだ。４、５時間すると、また頭が痛くなりはじめ薬を飲む。服用すると頭痛はかなり軽減される。」Ａさんと頭痛の付き合いはもう10年以上。 頭痛のたびに 市販薬を飲み続け、数年後には一日５回も服用するようになってしまったと言います。「市販の薬を飲んでいるうちに、ついつい頻度が増して頭痛で目が覚めるようになりました。痛みもずきんずきんというものではなく、うずくような耐え難い痛みに変わってきた」Ａさんの場合、市販の頭痛薬を乱用していたため、頭痛をこじらせて慢性化させてしまっていたのです。 これは、薬を長期にわたって常用すると体が薬に慣れてしまって効きにくくなり、「薬の効果が切れる⇒薬を飲む」という 悪循環に陥り、「薬剤誘発性頭痛」といわれる症状が起きているためです。 市販の鎮痛剤で慢性頭痛の痛みを一時的に除くことはできますが、服用を繰り返すと、薬が効かなくなるのです。 なぜなら、薬は「頭痛」を一時的に対症するものであって、頭痛の原因を取り除くものではないからです。では、慢性頭痛は一生治らないのでしょうか？いいえ、方法はあります。それは慢性頭痛の原因を取り除けばいいのです。 慢性頭痛の根本原因は「下アゴのずれ」にあるまだ鎮痛剤を飲み続けますか？ 実は頭痛の原因の１つとして、『下アゴのズレ』があるのです。 現代人は運動不足やストレスによる歯ぎしりなどのために、奥歯が十分に伸びていません。奥歯が一定の高さに達していないと、噛み込みが深くなり、顎が左右・前後にズレてしまいます。 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1034.html</link>
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	<item>
		<title>片頭痛　（偏頭痛）</title>
		<description><![CDATA[脈に合わせてズキンズキン。 眼球の奥で刺すような痛みが続き、時にはめまいや吐き気に襲われる。 「頭痛くらいで休むなんて」、そんな言葉が頭をよぎる・・・。 発作の度に鎮痛剤で痛みをごまかし仕事に出かける・・・・。 あなたは、そんないたちごっこを続けていませんか？ 「ああ～、なんだか頭痛いな～。」たいていの人は一生に一度は頭痛を経験しているでしょう。頭痛はわれわれ人類にとって太古の昔から付き合いのある病気です。 風邪や二日酔いからくる頭痛しか経験のない人たちは「頭痛なんてすぐ治る、病気じゃない」と考えているでしょうが、本人にとっては、辛い症状です。 「頭痛は、薬を飲めばガマンできる」「頭痛くらいで会社や学校を休むのは、怠け者」片頭痛が社会から認知されていないためにあなたは、我慢し続けていませんか？無理し続けていませんか？ 片頭痛“ストレス”や“生活習慣の乱れ“が引き金に… 生活のリズムの狂いやストレスが多い現代社会。 私たちはホルモンバランスを崩しやすい環境、つまり片頭痛を誘発しやすい環境に生きているのです。 特に日本人の場合は姑との関係や育児のストレス、また仕事でのノル マや人間関係の悩みなどが、引き金になる場合が多いと言われています。片頭痛の痛みが起こる仕組み、長年の研究から次第に明らかになってきています。もっとも有力なのは脳内の血管が広がって脳細胞を圧迫するので頭痛がするという「血管説」です。 血小板が作るホルモンは血管を収縮させる働きを持っています。このホルモンは、緊張した状態では血管内にたくさん放出されているものの、ストレスから解放されると急激に減少します。この変化が頭痛の引き金になるのです。 しかし、実は原因はそれだけではないのです。 血管を収縮させ、一気に拡張させるもっとも大きな原因があるのです。 「片頭痛」特効薬は存在しない。 そこで、長年、片頭痛に悩まされているあなたは、市販、もしくは医師から処方された鎮痛剤を常に服用していることでしょう。 しかし、年々薬を飲む頻度が増し、片頭痛が起きやすくなってはいませんか？これは、薬を長期にわたって常用すると体が薬に慣れてしまって効きにくくなり、「薬の効果が切れる⇒薬を飲む」という悪循環に陥り、「薬剤誘発性頭痛」といわれる症状が起きているためです。 市販の鎮痛剤で片頭痛の痛みを一時的に除くことはできますが、服用を繰り返すと、薬効がなくなるのです。なぜなら、薬は「片頭痛」を一時的に対症するものであって、片頭痛の原因を取り除くものではないからです。 では、片頭痛は一生治らないのでしょうか？いいえ、方法はあります。それは片頭痛の原因を取り除けばいいのです。 片頭痛の根本原因は「下アゴのズレ」にあるまだ鎮痛剤を飲み続けますか？ 実は片頭痛の根本原因の１つは、『下アゴのズレ』にあるのです。 現代人は運動不足やストレスによる歯ぎしりなどのために、奥歯が十 分に伸びていません。奥歯が一定の高さに達していないと、噛み込みが深くなり、顎が左右・前後にズレてしまいます。噛みこみが深くなると、頬にある筋肉が たるみます。このたるんだ頬の筋肉を元に戻すように、脳は「筋肉を引き締めろ！」と命令を出し続けます。しかしその命令は、自律神経の交感神経という種類 の神経の命令なのです。 交感神経が常時興奮した状態にあると、カラダ全体の毛細血管はいつも縮んだ状態になっています。これが休日など、リラックスしたときに、交感神経の興奮は下がり、反対の作用をする副交感神経が優位になります。そして血管が一気に拡張することで片頭痛が起きます。 つまり『下アゴのズレ』が片頭痛の根本原因だったのです。 頭痛薬で片頭痛が悪化するって本当？あなたが知らない片頭痛の治し方 バイオプレート治療は、バイオプレートというプレート（樹脂製、入れ歯状のもの）を、主に就寝時に装着するだけの治療法です。血管を縮ませていた「下アゴのズレ」を元に戻すことで、症状を改善させます。 交感神経の常時興奮という根本原因を除去することによって、自律神経の働きが正常に戻り、血管の縮みが緩和されていくので、短期間で症状が大きく改善・解消するのが特徴です。 片頭痛で鎮痛剤を常用していたM江さんも、睡眠時にバイオプレートを装着することにしました。2カ月目には、周期的に襲ってきた片頭痛がなかなかやってこないので、不思議に思うほどでした。 先日、久しぶりに来院されたM江さんは、こんなことを話してくれました。 「クスリを飲まずに仕事に行けるなんて夢のようです。鎮痛剤の中 には常習化するものもあると聞いて、怖くなりました。バイオプレートのおかげで片頭痛がなくなり、毎日が楽しくって！そのせいかどうか分からないのです が、最近、皆から”ピリピリしたところがなくなった””明るくなった”と、良く言われるようになりました。今までは頭痛が始まるのが怖くて、知らず知らず に仕事も遊びもセーブしていたんだなって気がつきました。」 その笑顔は幸せいっぱいに輝いていました。 「下アゴのズレ」が治れば、腰痛・頭痛・肩こり・アレルギーなどの慢性疾患も同時に治る可能性があります。 『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、片頭痛だけではありません。 顎関節症・腰痛・肩こり・アレルギーなど、生活習慣病、慢性疾患の原因 のほとんどは、実は『下アゴのズレ』なのです。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。 バイオプレートで『下アゴのズレ』を治すことにより、下記のような慢性疾患や生活習慣病を予防でき、治すことが可能になります。 ■下アゴのズレを治すことで、良くなり、予防できる症状 顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛 手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ 頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛 自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘 免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1023.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>緊張型頭痛</title>
		<description><![CDATA[頭が締め付けられるような痛みが一日中続く。 夕方になると、肩や首のこりと共に頭痛が襲ってくる。 マッサージや整体に行っても、一時的な効果しか得られない。 物事に集中できないから、つい、薬を飲んでしまう。こんな状況いつまで続けますか？ 直接命にかかわらないものの、本人にとっては本当につらくてやっかいな「慢性頭痛」。生活や仕事にも支障がでる頑固な痛みに襲われ「首から上を切り離してしまいたい」と悩んでいる人もいるでしょう。 風邪や二日酔いからくる頭痛しか経験のない人たちは、「頭痛なんてすぐ治る、病気じゃない」だとか、「病は気から」なんて言うでしょう。肩こりだけでも辛いのに、頭痛までしているのですから、本人にとっては本当に深刻な悩みです。 日本人に多い「緊張型頭痛」 「片頭痛」「緊張型頭痛」「群発頭痛」と言った慢性頭痛に悩まされている人は3000万人。その慢性頭痛のおよそ７割を占めているのが「緊張型頭痛」で2100万人を数えます。 緊張型頭痛は、年々患者数が増加しているにもかかわらず、この疾患に対する社会的認知度は低く、また効果的な診療のプロセスがないこともあり、我慢しながら頭痛と付き合っている患者さんが多いのが現状です。 命に別状はないといっても、当人にとっては「物事に集中できない」「頭を取り替えられたらいいのに」など、痛みは日常生活が憂鬱になるほど深刻です。 緊張型頭痛　セルフチェック 後頭部を中心に、頭全体が締め付けられるような痛みが一日中、そして何日も続き、また肩こりや首のこりに悩まされるようだったら、緊張型頭痛の疑いがあります。あなたは大丈夫ですか？次のチェックリストにイエス（○）、ノー（×）で答えてください。 ▼首筋から後頭部にかけて痛む ▼頭に枠をはめられているように痛い。重石を乗せられている様な痛みがある ▼首や肩にこりがある ▼目の疲れ、めまいを起こすことがある ▼痛みはだらだらと続く ▼痛むのは毎日から週に数回 ▼パソコンを使ったり長時間のデスクワークをしている ▼ストレス過多だと思う ▼入浴、運動、マッサージをしたり酒を飲んだりすると楽になる 上記項目で○印が４個以上つくと、まず緊張型頭痛を疑ってかまいません。 ストレスによって起こる緊張型頭痛 緊張型頭痛はストレスによって引き起こされますが、原因となるストレスの種類によって２つに大別されます。 （１）精神的なストレスが原因の場合 対人関係などによる精神的ストレスがたまると、神経や筋肉の緊張が高まります。この緊張が脳に影響を及ぼし、痛みを調整する昨日がうまく働かなくなり、頭痛が続くようになります。 （２）身体的なストレスが原因の場合 不自然な姿勢などが原因で筋肉への負担が身体的なストレスになり、これによって頭痛が起こります。このような頭痛は、たとえば一日中コンピューターに向かう人に多く見られます。 コンピューターに向かう姿勢、すなわち、上半身をやや前かがみにして、両手を持ち上げたまま作業する姿勢は、人間にとっては不自然なものです。 この姿勢を続けることで身体的なストレスが強くなり、やがて緊張型頭痛を引き起こしてしまうのです。頭の周りに幾重にもある筋肉が収縮して頭痛が起きるので、頭をはち巻きで強く締め付けられるような痛みが起きます。 たとえば、長年緊張型頭痛に悩んでいるウェブデザイナーのＭさんの場合はこうです。 「仕事がらずっとパソコンに向かっているので、肩凝り、首凝りがひどくて、頭もいつも痛いんです。サイズの小 さなヘルメットを無理やりかぶせられているような痛みです。痛みが始まると、仕事や遊びにに集中出来ないので、市販の鎮痛剤を持ち歩いています。」Ｍさん と緊張頭痛の付き合いはもう１０年近く。頭痛がひどく、何日も続く時には市販の鎮痛剤を常用していたといいます。 「市販の薬を飲んでいるうちに、ついつい頻度が増してだんだん効かなくなってきたように感じます。整体等にも通いましたが、仕事をしているとやはり肩や首がこる。すると頭痛が起きてしまうので、やはり薬を飲む事が手っ取り早く、ついつい飲み過ぎてしまうんです。」 Ｍさんの場合、市販の頭痛薬を自己流で飲み続けていたため、頭痛をこじらせて慢性化させてしまったようです。 これは、薬を長期にわたって常用すると体が薬に慣れてしまって効きにくくなり、「薬の効果が切れる⇒薬を飲む」という悪循環に陥り、「薬剤誘発性頭痛」といわれる症状が起きているためです。 頭痛薬を服用すれば、痛みは治まりますが、また頭痛は襲ってくるので、根本的な解決にはなっていません。 緊張型頭痛の根本原因は「下アゴのズレ」にある？まだ鎮痛剤を飲み続けますか？ 実は緊張型頭痛の根本原因の１つに「下アゴのズレ」があります。 現代人は運動不足やストレスによる歯ぎしりなどのために、奥歯が十分に伸びていません。奥歯が一定の高さに達していないと、噛み込みが深くなり、顎が左右・前後にズレてしまいます。 噛みこみが深くなると、頬にある筋肉がたるみます。このたるんだ頬の筋肉を元に戻すように、脳は「筋肉を引き締めろ！」と命令を出し続けます。しかしその命令は、自律神経の「交感神経」という種類の神経の命令なのです。 交感神経が常時興奮した状態にあると全身の筋肉を縮めますから、頭を締め付けることになり、肩こりや頭痛が起きるのです。 「下アゴのズレ」が原因となり、頭痛を起こしている場合、前述の精神的ストレス・身体的ストレスは、筋肉の過緊張をさらに悪化させる誘引にすぎないのです。それにも関わらず、まるで、ストレスそのものが緊張型頭痛の根本原因であるかのような治療法、つまりストレスやストレス性の肩こりに対症するといった治療法が一般的に行われてきたのです。このような間違った治療方法では慢性頭痛は治りません。 ※交感神経の常時興奮は、体の大敵。頭痛だけでなく、『ガン』の原因の１つになると、最新の研究も報告しているほどです。 頭痛薬で緊張型頭痛が悪化するって本当？あなたが知らない緊張型頭痛の治し方 バイオプレート治療は、バイオプレートというプレート （樹脂製のマウスピース：写真右）を、おもに就寝時に装着するだけの治療法です。 血管を縮ませていた「下アゴのズレ」を元に戻すことで、症状を改善させます。 交感神経の常時興奮という根本原因を除去することによって、自律神経の働きが正常に戻り、全身の筋肉の縮みが緩和されていくので、短期間で症状が大きく改善・解消するのが特徴です。 また、慢性頭痛を持っている方の中でも、「筋緊張型頭痛」と「偏頭痛」を持つ「混合型頭痛」があります。この 場合、両者の頭痛の治療法が両極端になるため、対処の仕方によっては痛みが悪化してしまう事が多くありますが、このバイオプレート治療は、両者の頭痛にも 効果が期待できるので、「混合型頭痛」の方にも安心して治療が始められます。 緊張型頭痛で鎮痛剤を常用していたMさんも、睡眠時にバイオプレートを装着することにしました。2カ月目には、頭痛が襲ってくる頻度が少なくなり、肩こりや首こりも緩和されていきました。 先日、久しぶりに来院されたMさんはこんなことを話してくれました。 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1029.html</link>
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		<title>めまい・メニエール</title>
		<description><![CDATA[めまい・メニエールの治療をあきらめて薬で対処していませんか？あなたのつらいめまいも完治可能です。めまい／メニエール／吐き気／ふらつき／立ちくらみ→めまい・メニエールにお悩みの方はコチラから めまいのつらさを誰にも理解してもらえないで、苦しい気持ちを抱えていませんか？ 車を運転している時にいきなり、視界がグルグルまわる恐怖。 階段を下りているときに、ガクンと倒れる怖さ。 疲れた体を休めたいのに、波に揺られている感覚のベッドの中。 シャワー中、洗顔中に目をつぶるとグワーンとフラフラしてしまう焦り。 いつ、このような状態になるかわからない不安で外出もままならない状態ではありませんか？ 26歳のNさんは大学生の頃から、頻繁にこのような重いめまいに襲われ始め、 就職どころか就職‘活動’さえ出来ない状態で、今に至ってしまったといいます。 家族には、めまいの酷さが伝わらず「いい年をして　一日中家にいるなんて」「ただ、怠けたいだけじゃないの？」などと、本当は働きたいと思っているNさんを傷つけるばかりでした。 「薬が体に悪いってことは分かってる。だけど仕方ないじゃない！」 めまいに悩まされている患者さんが、血液検査やMRIなどの結果「異常なし」と言われ「神経質になりすぎる」とおざなりな検診に納得をしていない人は少なくありません。 また、「内耳に水が溜まっている」だったり「自律神経失調症」と打診され抗ヒスタミン薬、自律神経調整薬、坑ヒスタミン薬などを処方されます。しかし、またしばらくすると、めまいに襲われ、ともすれば、もっと強い薬を服用しなければならなくなるかもしれません。 「それは仕方ないことでしょ」とお考えになるかもしれませんが、薬はめまいを対症するものであって、めまいの根本を治療しているものではないからです。 めまいの根本原因を除去し、悩みこむ日々から一歩前進しませんか？ 慢性的なめまいの大きな原因の１つに、下アゴのズレがあります。ズレた下アゴで噛む度に、頭の重みの３倍以上 の力が、耳の穴の骨の近くに衝撃を加えます。その為、三半規管が正常に働かなくなってしまうのです。現代人は運動不足やストレスによる歯ぎしりなどのため に、奥歯が十分に伸びていません。 奥歯が十分に伸びていないと、噛み込みが深くなり、あごが左右・前後にズレてしまいます。顎がズレてい るなんて驚く方もいらっしゃるかもしれませんが、現代人共通の症状なのです。下アゴがズレた人の場合は、より深く噛み込む事になるので、耳の穴の近くの衝 撃が強くなってしまい、めまいを引き起こすのです。 「バイオプレート」（写真：右）を装着し、下アゴが与える衝撃を少なくすることによって、症状が大きく改善・解消します。 １ヵ月後、月に1度の検診時にNさんはスーツ姿で現れました。最近では滅多にめまいが現れず、いきいきと仕事を探し始めたようです。自分が働いた給料で、家族を温泉旅行に連れて行くという目標を立て、それに向けて頑張っているとのことでした。 「下アゴのズレ」が治れば、腰痛・頭痛・アレルギー・顎関節症などの慢性疾患も同時に治る可能性があります。 『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、めまいだけではありません。腰痛・頭痛・アレルギー・顎関節症など、生活習慣病、慢性疾患の原因のほとんどは、実は『下アゴのズレ』にあるのです。この事実は、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によって確認されています。 バイオプレートで『下アゴのズレ』を治すことにより、下記のような慢性疾患を治すことが可能になります。 ■下アゴのズレを治すことで、良くなり、予防できる症状 顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛 手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ 頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛 自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘 免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭 脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞(予防)、痴呆症、アルツハイマー 生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全 循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ 腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛（足のしびれ）、股関節痛 耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸 眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離 情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ 不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚 その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1019.html</link>
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	<item>
		<title>坐骨神経痛</title>
		<description><![CDATA[坐骨神経痛が治らないのを歳のせいにしていませんか？ ほとんどの「坐骨神経痛」が完治可能です。坐骨神経痛／腰痛／ヘルニア 腰・お尻・もも・足先の方までしびれて常にこっていてダルイ…。 足を動かしただけで、電流の様な激痛が足先まで走り、辛い。 いつ、痛みが襲ってくるか分からないので、憂鬱。 激しい痛みの為に、なんとなく外出がおっくうになっている。 マッサージや湿布をしても、ダルさやコリが常にある。 座りっぱなしも辛いし、歩いても痛みが気になる。 夜は痛みのために、慢性的に睡眠不足。 これじゃあ、楽しく毎日が過ごせない…。 坐骨神経痛を抱えている方は、上記のような症状でお悩みかと思います。 それでも、仕事や家事は休めないと無理して頑張りすぎてはいませんか？ 痛み止め等で誤魔化していませんか？ また痛みをぶり返す治療法だと分かっていながら、「治らないのは仕方ないから…」と諦めてその場しのぎの治療法に頼っていませんか？ あなたが一度も試したことのない「坐骨神経痛」の新治療が、実は、あるのです。 原因を取り除かない限り、坐骨神経痛は治らない！ 坐骨神経痛は、痛み・しびれ、コリのために歩きにくかったり、重いものを持ちにくかったりするのはもちろんの事、悪化すると歩行困難にまで至ってしまう恐ろしい病気です。 しかし、これといった治療法が少ないため、病院に行っても『湿布と痛み止めを処方されて終わり。』というケース も多く、後はマッサージや整体等に通い痛みを和らげる『その場しのぎ』の方法をとるはめになってしまい、「どうせ治らないから…」と治療を諦めて、無理を してしまう方が多くいらっしゃいます。 確かに根本原因を取り除かずに今の状況を続けていても、坐骨神経痛の完治は難しいでしょう。 実は、坐骨神経痛の大きな原因として、『下アゴのズレ』があることをご存知ですか？ 現代人は運動不足、歯科治療やストレスによる歯ぎしりなどのために、奥歯が十分に伸びていません。奥歯が一定の 高さに達していないと、噛み込みが深くなり、下アゴが左右・前後にズレてしまいます。「自分の下アゴがズレているなんて！」と自覚症状が無い方も多くいま すが、これは現代人に共通する特徴的な症状なのです。 では、何故、下アゴがズレていると『坐骨神経痛の原因』となるのでしょうか。少し難しい話になってしまいますが、詳しくご説明します。 人は、「物を噛む時・あくび・おしゃべり」等で常にアゴを動かしています。しかし、噛む事でその人の体重と同じ くらいの負荷が加わります。更に「噛む」という行動をする為には、頭を支える筋肉（首の後ろの筋肉）が収縮が無ければ、頭を支える事はできません。その筋 肉の収縮力はテコの原理に基づいていますので、噛む力の約３倍の収縮力が必要となります。 すると、噛む時に支点になっている首には、『噛む力』『頭の重さ』『頭を支える首の後ろの筋肉の収縮力』の３つの負荷が掛かります。 例えば、下記の「図１」の様に、体重が６０キロある人は、『６０キロ（噛む力）』+『１０キロ（頭の重さ）』+『１８０キロ（頭を支える首の後ろの筋肉の収縮力）』＝『２５０キロ』ということになり、首の骨に掛かる負担は、なんと『２５０キロ』と言う事になります。 ◇【図１】体重６０キロの人の場合 下アゴが正しい位置にあれば、自然にこの衝撃に耐えられるようになっているのですが、下アゴがズレていると頚椎が歪んだり圧迫されるので、この首に掛かる負担が、頚椎、脊椎、さらには坐骨神経を圧迫してしまうことになります。 これが坐骨神経痛や椎間板ヘルニアなどの大きな原因になるのです。 よって、「下アゴのズレ」を補正することで、坐骨神経痛や椎間板ヘルニアを完治、または、改善することが期待できます。 『その場しのぎの治療』はもう辞めませんか？お医者さんは教えてくれない、坐骨神経痛治療。 そこで、首に余計な負荷を掛ける「下アゴのズレ」を正しい位置にする『バイオプレート治療』をご紹介します。 バイオプレート治療は、バイオプレート（写真右）というマウスピースを主に就寝時に装着する事で、アゴが本来の位置に戻ります。下アゴが正しい位置になると、今まで噛む時に掛かっていた、余計な負荷が無くなり、頚椎・脊椎のねじれや圧迫も改善され、坐骨神経痛が改善、または完治が期待出来るのです。 この様にバイオプレート治療は、薬もメスも使わずに、坐骨神経痛を治療出来るのです。 バイオプレート治療なら腰痛・頭痛・肩こり・アレルギーなどの慢性疾患も同時に治療できます。 更に『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、坐骨神経痛だけではありません。 腰痛・頭痛・肩こり・アレルギーなど、多くの方が抱えている慢性疾患を引き起こす事危険性があります。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。 あなたの坐骨神経痛の原因が、下アゴのズレだとすると現在自覚が無い症状を併発してしまう可能性もあります。 ■下アゴのズレを治すことで、良くなり、予防できる症状 顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛 手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ 頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛 自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘 免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭 脳血液循環 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1006.html</link>
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	<item>
		<title>不眠症</title>
		<description><![CDATA[■不眠症 &#8220;なぜ誰も不眠のつらさを理解してくれないの？&#8221; 一人で悩んでいませんか？ 眠れない／日中眠くなる／朝早く目が覚める／寝ても疲れが取れない／睡眠薬が手放せない・「眠りたい」と思えば思うほど、「眠れないこと」に焦ってしまって眠れない。・８時間寝たのに、眠りが浅く、翌朝つよい眠気が残っている。・少しの物音で目が覚める、夜中に決まって目が覚めてしまう。・眠気で物事に集中出来ない、日中に激しい睡魔に襲われる。・朝に疲れが残っていてスッキリしない。・高級寝具を揃えてみたけど、改善しない。・睡眠薬が手放せない。長めに睡眠時間をとったり、規則正しい生活を心がけているにも関わらず、上記の様な症状でお悩みではないですか？十分な睡眠がとれないと、日中の激しい睡魔や集中力低下、疲労蓄積…など、更に「眠れないこと」がストレスになる悪循環が生じてしまうケースも多くあります。 こうした生活を続けていると、「集中力低下」「疲労」により、日常生活や仕事へ支障をきたしたり、更には、「歩行中」「自動車・自転車の運転中」等の激しい睡魔は、危険な事故にまで繋がりかねません。また、こうした睡眠障害は、周囲に理解者が少なかったり、必要以上に自己嫌悪に陥ってしまったりと、精神的に不安定になりがちです。こうした不安を抱えたまま生活するのは、とても辛いし、苦しいですよね。 でも、放っておいても何の解決にもなりません。まずは、原因を一緒に考えてみましょう。 身近な不眠症。実に、国民の５人に１人は症状を訴えています。 不眠の症状を訴えている人は、日本国内だけでも、実に５人に１人。もはや、国民病と言っても過言ではありませんね。また、「不眠」と一口に言っても、その症状は様々です。なかなか寝付けない『入眠障害』。途中で何回も目が覚める『中途覚醒』。起きた時に満足感があまり感じられない『熟睡障害』。朝早く目覚めてしまい、再度眠ることが出来ない『早朝覚醒』。あなたは、これらどれかの症状に身に覚えはありませんか？こういった症状でお悩みの方の多くは、精神科、もしくは内科に通院していることかと思います。それは、不眠症に陥る、主な原因として、一般的には日常生活からくるストレスや、生活習慣の乱れとされているためです。ですが、精神科や内科の多くは、治療ということで「睡眠薬」を患者に処方します。また、中には通院まではしなくとも、不眠に悩まされている方は、眠りにつきたいという一心で、薬局から自分で購入し、睡眠薬を服用する方も少なくありません。けれど、睡眠薬はあくまでも「薬」なのです。そのため、副作用などの心配もあります。睡眠薬の効果が翌日の起床時や起床後まで持ち越されることで、「寝起きの悪さ」や「日中のぼんやり感」、「頭重感」や「倦怠感」、「ふらつき」、「脱力感」などといった副作用の他にも、睡眠薬を飲まなければ眠れないといったの中毒性に関する心配も拭えません。しかし、睡眠薬は不眠を一時的に対症するものであって、不眠の根本原因を取り除くものではないのです。では、長く精神科や内科に通っているのにもかかわらず、不眠症が治らない場合、一体、根本原因はどこにあるのでしょうか？ 不眠の根本原因を除去し、すがすがしい朝を取り戻しませんか？ 実は、不眠症の根本的な原因の１つに、「下アゴのズレ」があります。あなたはそのことをご存知でしたか？「アゴがズレているなんて！」と驚く方もいらっしゃるかもしれませんが、実は、この「下アゴのズレ」は現代人に共通の症状。現代人は食生活の変化や運動不足、ストレスによる歯ぎしりなどにより、奥歯が十分に伸びていません。歯が十分に伸びていないと、噛み込みが深くなり、下アゴが左右・前後にズレてしまいます。結果、噛みこみが深くなり、頬にある筋肉がたるんでしまいます。脳は、そのたるみを解消するため反射的に指示を出すわけです。その筋肉の緊張を高める指示を出すのが交感神経。 この交感神経は、筋肉だけではなく、精神も緊張させます。奥歯の高さが足りない状態が続く限り、この緊張を命ずる指示は昼夜を問わず出続けるため、筋肉も精神もずーっと緊張を強いられてしまうのです。睡眠というものは、この交感神経が副交感神経に深く切り替わっていないと熟睡できないので、これでは深い眠りにつけるわけがありません。さらに、アゴがズレると頬にある神経（三叉神経）から、絶えずストレスが大脳に送られます。すると、脳の機能が低下して、熟睡に必要なホルモンが減少してしまいます。これでは何時間寝ても疲れが取れませんね？よって、「下アゴのズレ」を治療することで、延いては、不眠症が治る可能性にも繋がるということになります。 「下アゴのズレ」が治れば、『薬なし熟睡』も可能 バイオプレート治療は、バイオプレート（写真：右）という樹脂でできた、特殊なマウスピースを歯にはめることで下アゴのズレを補正する治療です。■下アゴの位置が正しい位置になると熟睡に必要な７つの条件が効果が期待できます。１：全身の筋肉が伸びきってリラックスする。２：自律神経のバランスが正常になる。３：熟睡に必要なホルモン、「メラトニン」の量が増加する。４：姿勢が良くなり、寝返りすることなく仰向けで眠れることが可能になる。５：歯軋りをしにくくなる。６：いびきをかきにくくなる。７：睡眠時無呼吸症候群の改善・または完治。このため、睡眠の質が向上し、短時間でもグッスリと眠れる事が期待できます。つまり、睡眠薬を飲んでも、寝酒を飲んでも眠れなかったという人が、下アゴを正しい位置にする事で、単に不眠症が治るだけではなく、今まで体験したことのない深い眠りを得ることが期待できるというわけです。想像してみて下さい。すっきりとした目覚めで一日をスタートするのと、熟睡できずにグッタリ疲れた目覚めで一日をスタートするとでは、まったく違った生活が待っていると思いませんか？ 『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、不眠だけではありません。 『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、不眠だけではありません。腰痛・頭痛・肩こり・アレルギーなど、慢性疾患の原因は、実は『下アゴのズレ』なのです。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。バイオプレート治療で『下アゴのズレ』を治すことにより、下記のような慢性疾患を治すことが可能になります。&#160;■下アゴがズレていることで引き起こされる症状一覧 顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛 手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ 頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛 自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘 免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭 脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞(予防)、痴呆症、アルツハイマー 生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全 循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ 腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛（足のしびれ）、股関節痛 耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸 眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離 情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ 不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚 その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり ほとんどの不眠症は完治可能です。どこに行っても治らずお悩みの方は、説明会にご参加下さい。 今日も眠れないのかと思うと、布団に入るのが怖い。夜中に何度も目を覚まし、ここ数年、熟睡できたことがない。何とか不眠症を打開しようと、睡眠薬を飲んだり、寝具を高級なものに変えてみたりしたけれど、これといった効果がみられない。こういった悩みから多くの方が回復されています。不眠症は、「自分で自分をコントロールできない」という怖さがあります。そして、そのコントロールできない状態がずっと続くかもしれない…という、出口の見えない恐怖をも抱えながら生活していかなければなりません。そんな自分を受けとめることに抵抗を感じている人もいることでしょう。また、この不眠症という病気は、本人にとって大変深刻な問題なのにもかかわらず、周りからは「やる気がないから」とか、「どうせ遊んでて生活リズムが狂ったんだろう」などと一蹴されてしまい、理解されない苦しみも抱え込むケースも少なくありません。でも、誰だってどうにかその辛い状態を打開したいと思っているはず。もし、下アゴのズレが根本的な原因だった場合、今以上に症状が悪化する可能性があります。なぜなら、人間は日常の生活を送る上で、アゴを使わないなど不可能に近いからです。 美味しい食事も、楽しい会話も、眠くなると出るアクビも、全てアゴを使っていますよね？ そうして酷使すればするだけ、日々、下アゴのズレは進行していくのです。睡眠薬はもとより、生活改善、運動、心理療法、リラックス療法など、不眠症に効くといわれる様々な対症療法を試して結果が出なかった方、まずはバイオプレート治療説明会に是非いらして下さい。バイオプレート治療を始めてから、１～２ヶ月で改善、または完治された方が大勢いらっしゃいます。諦めない。あなたのその一歩をお待ちしております。 こんにちは。バイオクリニック理事長の上西です。 バイオクリニック（東京・大阪）では、より多くの方にバイオプレート治療の利点を知って頂きたく、通常でしたら、参加費として５千円頂いている説明会を、ただいま【各会２０名限定】で共に無料で提供させて頂いております。 また、説明会開催日にご都合が合わない方、様々な理由で合同の説明会ではなく、個別にじっくりとご相談したい方のために、「個別診断」のご予約も承っております。（「個別診察」の詳細、ご予約はこちら） 当院には、様々な慢性疾患で悩む患者様がたくさんいらっしゃいます。 その多くが色んな治療を試みたものの、これといった効果が得られず、すがる思いで来院された方々です。 現在、そういった切実な思いを持って治療に専念されている患者様が数多くいらっしゃるため、治療に至るまで、東京では１ヶ月、大阪では3ヶ月待ちとなっている状況です。 また、 説明会終了後に行うカウンセリングでは“丁寧な診察”を心掛けているため、【各会２０名限定】とさせて頂いております。 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/1003.html</link>
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		<title>肩こり</title>
		<description><![CDATA[肩に触れずに、肩こりを治す。肩がこる／マッサージをしても効果がない／肩こりで１０年以上悩んでいる 肩こりが酷くて仕事が辛い。 湿布も効かない、マッサージも整体も効かない。 楽になっても、その日限り。 仕事のストレスや運動不足が追い討ちをかけ、肩は“鉄”のように硬くなる。 肩こりがなくなれば、もっと仕事がはかどるのに。 あっ！もしかしたら、座りっぱなしやパソコンなどのデスクワークのせいで身体が鈍っているのかも…。と思って、スポーツジムに通ってみたけれど、全然、解消の兆しが見えない。 こうした悩みを抱える人は、けして少なくないはず。 お昼時のオフィス街、ビジネスマンの中には、ランチを諦めてでもマッサージに行くという人もいます。 しかし、あなたが一度も試したことのない「肩こり」の新治療が、実は、あるのです。 日本人に最も多い自覚症状、それは「肩こり」だった！？ 肩こりは日本人に非常に多い症状です。 平成１６年の国民生活基礎調査で自覚のある症状として、女性は第１位に、男性は第２位に「肩こり」を挙げています。肩こりは、いわば「国民病」とも言えます。 その多くが、慢性的な肩こりを治すために、薬・整体・外科治療を繰り返しています。 何故なら、こういった対症療法では、一時的に良くなることはあっても、肩こりの「根本原因」を治療しているわけでないため、しばらくするとまた「こり」をぶり返してしまうのです。 「効果がないと分かっていても、辛いんだから仕方がないじゃない」という、お気持ちもわかります。 しかし、こうした治療に時間とお金をいくら費やしても、あなたを悩ませる肩こりは永遠に治ることはないのです。 それでは、この肩こりの根本原因はどこにあるのでしょうか？ あきらめていた肩こりも、原因を除去すれば解消可能。 肩のこりが酷くなると頭痛や腕のしびれ、腕の動かしづらさ、集中力の低下、無気力、倦怠感、不眠…など、様々な症状を伴い、日常生活に支障をきたします。 肩こりがひどくて仕事に集中できない。 ただ座っているのも辛い。 こり過ぎて吐き気がしてくる。 こういった、肩こりからくる経験をあなたもしたことはありませんか？では、あなたを悩ませる、この肩こりの原因とは何なのでしょう。 肩こりを引きおこす要因は、実に様々です。その中でも、デスクワークや長時間のパソコンやゲーム、読書などからくる眼精疲労が原因とされる肩こりは有名ですよね。また、仕事のストレスや運動不足などが原因で肩こりが起こる場合も多々あります。 しかし、仕事中、休憩を頻繁に取りながら目をあまり使わないようにしても、また、運動不足を解消しても治らない肩こりは、一体、何が原因で引き起こされるのでしょうか。 実は、肩こりの大きな原因の１つに「下アゴのズレ」があることを、あなたはご存知でしたか？ 「まさか！？」と思うかもしれませんが、現に下アゴのズレを治すことによって、肩こりが解消された方が多くいらっしゃいます。この下アゴのズレ。人体にどういった影響を与えているのでしょうか。 下アゴのズレがどういったメカニズムで肩こりを引き起こすのか、ご説明致します。 現代人は食生活の変化や運動不足、ストレスによる歯ぎしりなどにより、奥歯が十分に伸びていません。歯が十分に伸びていないと、噛み込みが深くなり、下アゴが左右・前後にズレてしまいます。その結果、頬にある筋肉（咬筋）がたるんでしまうのです。 脳は、この筋肉のたるみを補正するために、交感神経を通して、「筋肉を縮めろ！」という命令を出します。すると、その命令が同時に全身の筋肉にも伝わり、首・肩の筋肉も縮んでしまうのです。これが首や肩の筋肉の過緊張（交感神経の常時興奮）を招くために、肩こりが起きてしまうんですね。 つまり、慢性的に肩がこっている人は、交感神経が常に興奮している状態にあるということになります。 また、交感神経の常時興奮はガンの原因にもなり得るという、驚くべき研究結果も報告されています。そう考えると、交感神経を興奮させた状態でいるというのは、人体にとって、実に、悪影響を及ぼしかねない状態であるということがご理解頂けると思います。 さらに、ここで問題となってくるのが、首が支えている頭です。人は首や肩で１０キロを超える頭を支えているのですから、首・肩の筋肉も下アゴのズレと同じように左右・前後へとズレてしまったら、必然的に頭も傾いてしまいますよね？すると、今度は頭の傾きを止めようと、より一層、首や肩の筋肉が緊張を高めますので、強烈な痛みやコリが始まってしまうのです。 よって、「下アゴのズレ」を補正することで、肩こり完治、または、改善することが期待できます。 『下アゴのズレ』を治して、肩こりから解放された生活を！ バイオプレート治療は、バイオプレート（写真：右）という樹脂でできた、特殊なマウスピースを歯にはめることで下アゴのズレを補正する治療です。 さらに、バイオプレートをはめると咬筋が充分に伸びるので、全身の筋肉も伸び、背筋が伸びて猫背が解消します。 このように、バイオプレート治療によって、「下アゴのズレ」という根本的な原因を取り除くことで、肩こりは改善へと向かいます。 また、長い間、首が曲がっている状態を放置していると、それによって首の軟骨がひどく変形してしまい、下アゴを正常な位置に戻しても、すぐには首がまっすぐにならない場合もあります。 そのため、下アゴのズレが原因で肩こりになってしまっていると思われる場合、早期に治療を始められることをお勧め致します。 原因がなくなれば、問題は解決するのはあたりまえです。 想像してみて下さい。 あなたを悩ませていた肩こりが治り、首の痛みが解消されたなら、仕事にも遊びにも、もっと積極的に取り組めるし、とても清々しい毎日を過ごせると思いませんか？ また、周囲の人たちもあなたの変化に呼応して、気持ちの良い日々を送れると思います。 あなたに笑顔のある生活を―――。 ■簡単な実験をしてみましょう 首を右左に回るところまで回してみて下さい。 この時、右に回りにくいなら、左の奥歯に割り箸を噛んで、逆に、左に回りにくいなら、右の奥歯に割り箸を噛んで、もう一度、首を回してみましょう。どうですか？驚くほど、首が良く回ったでしょう？？ それでは次に、そのまま割り箸を噛んだ状態で、首をグルグルと回して下さい。 肩こりが楽になったと思いませんか？ バイオプレート治療ではこうした状態を保つことができます。 そう、肩こりから解放された生活も決して不可能ではないのです。 「下アゴのズレ」が治れば、腰痛・頭痛・アレルギー・顎関節症などの慢性疾患も同時に治る可能性があります。 『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、肩こりだけではありません。 [...]]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/995.html</link>
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		<title>不眠症？　５人に一人が悩んでいます</title>
		<description><![CDATA[不眠の悩みを訴えている人は、実に　５人に１人。 もはや、国民病と言っても過言ではありませんね。 また、「不眠」と一口に言っても、その症状は様々です。 なかなか寝付けない『入眠障害』。 途中で何回も目が覚める『中途覚醒』。 起きた時に満足感があまり感じられない『熟睡障害』。 朝早く目覚めてしまい、再度眠ることが出来ない『早朝覚醒』。 あなたは、これらどれかの症状に身に覚えはありませんか？ こういった症状でお悩みの方の多くは、精神科、もしくは内科に通院していることかと思います。それは、不眠症に陥る、主な原因として、一般的には日常生活からくるストレスや、生活習慣の乱れとされているためです。ですが、精神科や内科の多くは、治療ということで「睡眠薬」を患者に処方します。 また、中には通院まではしなくとも、不眠に悩まされている方は、眠りにつきたいという一心で、薬局から自分で購入し、睡眠薬を服用する方も少なくありません。けれど、睡眠薬はあくまでも「薬」なのです。そのため、副作用などの心配もあります。 睡眠薬の効果が翌日の起床時や起床後まで持ち越されることで、「寝起きの悪さ」や「日中のぼんやり感」、「頭重感」や「倦怠感」、「ふらつき」、「脱力感」などといった副作用の他にも、睡眠薬を飲まなければ眠れないといったの中毒性に関する心配も拭えません。 しかし、睡眠薬は不眠を一時的に対症するものであって、不眠の根本原因を取り除くものではないのです。では、長く精神科や内科に通っているのにもかかわらず、不眠症が治らない場合、一体、根本原因はどこにあるのでしょうか？]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/893.html</link>
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		<title>突然　睡魔が！</title>
		<description><![CDATA[寝付きが悪い・夜中に何度も目が覚める・グッスリ寝た気がしない。 日中、睡魔が襲ってきて仕事に集中できない。 いびきをかいて寝ていると家族や友人から言われる。 このような、症状に心当たりのある方は、いびきによる睡眠の質の低下が元になっているかもしれません。 いびきは、喉にある「咽頭」という部分が元々狭い上に、横になったときに舌根が沈下して空気の通り道を圧迫ている事が大きな原因となっています。このため、睡眠中の脳への酸素量が大きく低下し、日中の眠気、慢性的な疲労につながります。 また、下アゴがズレていると、脳にとって大きなストレスとなり自律神経のバランスを乱すので熟睡を妨げる原因ともなります。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/899.html</link>
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		<title>今夜も　また眠れない！</title>
		<description><![CDATA[今夜も　また眠れない！　そんな　恐怖に襲われたことありませんか? 「眠りたい」と思えば思うほど、「眠れないこと」に焦ってしまって眠れない。 ８時間寝たのに、眠りが浅く、翌朝つよい眠気が残っている。 少しの物音で目が覚める、夜中に決まって目が覚めてしまう。 眠気で物事に集中出来ない、日中に激しい睡魔に襲われる。 朝に疲れが残っていてスッキリしない。 高級寝具を揃えてみたけど、改善しない。 睡眠薬が手放せない。 長めに睡眠時間をとったり、規則正しい生活を心がけているにも関わらず、上記の様な症状でお悩みではないですか？ 十分な睡眠がとれないと、日中の激しい睡魔や集中力低下、疲労蓄積…など、更に「眠れないこと」がストレスになる悪循環が生じてしまうケースも多くあります。こうした生活を続けていると、「集中力低下」「疲労」により、日常生活や仕事へ支障をきたしたり、更には、「歩行中」「自動車・自転車の運転中」等の激しい睡魔は、危険な事故にまで繋がりかねません。 また、こうした睡眠障害は、周囲に理解者が少なかったり、必要以上に自己嫌悪に陥ってしまったりと、精神的に不安定になりがちです。 こうした不安を抱えたまま生活するのは、とても辛いし、苦しいですよね。 でも、放っておいても何の解決にもなりません。まずは、原因を一緒に考えてみましょう。]]></description>
		<link>http://bioclinic.jp/archives/887.html</link>
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