更年期障害

今までと何かが違う。それが不安の始まり。更年期障害がスーッと消える!?新治療。原因は、なんと下アゴにあった!?
更年期障害/イライラ/のぼせ/異常な発汗/気分の落ち込み/情緒不安定/頭痛/めまいなどの不定愁訴→更年期障害にお悩みの方はコチラ

  • このところ体がだるく疲れがとれない。
  • 突然発汗に襲われ、その後激しい悪寒に襲われる。
  • こんな症状が一日何度も繰り返され、家事も仕事もテキパキできない…。

もしかしたら更年期障害かもしれないと、ひとりで悩んでいませんか?

悩んでいるのはあなただけではない。
更年期障害は、誰もが通る道。

更年期障害は経験した人にしか解からない大変苦痛な症状です。

症状は、眠れない・動悸・ほてる・めまい・意味もなくイライラする・落ち込む。などが代表的ですが、人によって症状の度合いは様々。身体の辛さもありますが、何よりも自分の身体と心がうまくコントロールできない事と、ついヒステリックな態度で周囲に接してしまうために、人間関係での不安も抱えてしまうケースも多く見られます。

そのため、ひとりで悩んでしまう事になってしまい、悪循環をおこしてしまいがちに。しかし、更年期障害は、誰もが通る道。あなただけではないのです。きちんと、更年期障害と向き合い、適切な治療を受けることが大切です。

あなたは大丈夫?更年期の症状をセルフチェック!

更年期障害だと診断されていないが、心配な方のために、セルフチェックを用意しました。当てはまる症状の強さの点数の合計点でわかります。目安にしてください。

症 状
1:顔がほてる・のぼせる 10 6 3 0
2:すぐ汗をかく 10 6 3 0
3:腰や手足が冷えやすい 14 9 5 0
4:動悸がする 12 8 4 0
5:寝つきが悪い・眠りが浅い 14 9 5 0
6:怒りやすく、イライラする 12 8 4 0
7:憂うつになる 7 5 3 0
8:頭痛・めまい・吐き気がよくある 7 5 3 0
9:疲れやすい 7 5 3 0
10:肩こり・腰痛・手足痛い 7 5 3 0
更年期指数の自己採点の評価法
0~25点…異常無し
26~50点…食事、運動に注意
51~65点…更年期障害の疑い
66~100点…計画的な治療が必要

更年期障害、「魔法の薬」は存在しない。

更年期障害の治療としては女性ホルモンを投与する「ホルモン補充療法(HRT)などの、薬物治療などがあります。

発汗などの更年期症状が強い場合には、HRTで症状は緩和されますが、近年、閉経後の女性へのHRTは慎重にすべきだという声も上がっています。

その背景には、アメリカで行われたHRTの大規模臨床試験(1991-1996)で「閉経後少ないはずの女性ホルモンが存在し続けることで、乳がんや子宮がん、静脈血栓症などを発症する危険性が高まる」という見解が示されたことがあります。この結果の解釈をめぐってはさまざまな意見がありますが、およそ1万6千人が参加したこれまでにない大規模な臨床試験でもあり、HRTに対する考え方に大きな影響を与えました。少なくとも、ホルモン補充への安易な使用に対しての警鐘が鳴らされたと言えます。

「魔法の薬」を手に入れ損ねた私たちは、閉経後の健康を守るために一体どうすればよいのでしょうか?方法はあります。それは、更年期障害の症状を引き起こす原因を根本から除去すればよいのです。

下アゴのズレが、ホルモンバランス・自律神経のバランスを
乱している正体だった!?

加齢の他に、「下アゴのズレ」がホルモンバランスを乱してしまう大きな原因になっている事をご存じでしたか?

現代人は運動不足やストレスによる歯ぎしりなどのために、奥歯が十分に伸びていません。また、奥歯の治療をする たびに歯の高さは下がり、食事をするたびに上下の奥歯はほんのわずかづつ磨り減っていきますので、私たちの奥歯は加齢とともに短くなっていくのです。奥歯 が短いと、噛み込みが深くなり、アゴが左右または前後にズレてしまいます。

下アゴがズレると頬にある神経から、絶えずストレスが大脳に送られます。すると脳の機能がおろそかになり、自律神経のバランスが崩れてしまうため女性ホルモンがさらに減少してしまいます。

自律神経は「生命を司る神経」と呼ばれるほど身体にとって重要な働きをする神経です。ですので、自律神経のバランスが崩れることにより、女性ホルモンの低下だけでなく、「不眠症・めまい・発汗・のぼせ・ほてり・情緒不安定」など、様々な症状が全身に生じてしまいます。

また、女性ホルモン分泌の低下は、更年期症状を起こすだけでなく、高脂血症、骨粗しょう症、高血圧、虚血性心疾患、脳梗塞、認知症、精神神経症状などを発症させやすくするとも言われていますので、きちんと治療をする事をおすすめします。

腰痛・肩こり・不眠症・アレルギー…
様々な慢性疾患の原因にもなっています。

『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、更年期障害だけではありません。

腰痛頭痛アレルギー・顎関節症など、慢性疾患の原因のほとんどは、実は『下アゴのズレ』にある可能性があります。この事実は、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によって確認されています。

下アゴのズレが原因で引き起こる可能性がある症状

顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛
手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ
頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛
自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘
免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭
脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞(予防)、痴呆症、アルツハイマー
生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全
循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ
腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛(足のしびれ)、股関節痛
耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸
眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離
情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ
不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚
その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり

更年期障害の根本原因を除去し
生き生きとした毎日を取り戻しましょう。

▲治療用バイオプレートバイオプレート療法は、奥歯にバイオプレート(写真:右)というマウスピース状のものをはめる治療です。下アゴを正しい位置に誘導することが可能です。下アゴが正しい位置くることで、脳へのストレスが軽減。脳の機能が回復します。 それに伴い、自律神経のバランスが改善されるのです。

自律神経の働きが正常になれば、ホルモンバランスの乱れなどから生じていた症状が改善されると言うわけです。

また、薬を服用しないので副作用の心配がないので安心して治療に望めます。

辛い毎日を乗り越えるための一歩を
踏み出してみませんか?

症状に悩まされ自分の身体かコントロールできないと、ふさぎ込んでいては、楽しい人生をおくれません。今の辛い生活にピリオドを打ち、楽しく健康的な毎日を過ごしませんか?

バイオプレート治療の説明会を行っておりますので、まずはご参加下さい。下記にて詳細を案内しています。

「顎関節症を治す」バイオプレート治療説明会

こんにちは。バイオクリニック理事長の上西です。 バイオクリニック(東京・大阪)では、より多くの方にバイオプレート治療の利点を知って頂きたく、通常でしたら、参加費として5千円頂いている説明会を、ただいま【各会20名限定】で共に無料で提供させて頂いております。

また、説明会開催日にご都合が合わない方、様々な理由で合同の説明会ではなく、個別にじっくりとご相談したい方のために、「個別診断」のご予約も承っております。(「個別診察」の詳細、ご予約は
こちら) 当院には、様々な慢性疾患で悩む患者様がたくさんいらっしゃいます。

その多くが色んな治療を試みたものの、これといった効果が得られず、すがる思いで来院された方々です。

現在、そういった切実な思いを持って治療に専念されている患者様が数多くいらっしゃるため、治療に至るまで、東京では1ヶ月、大阪では3ヶ月待ちとなっている状況です。 また、 説明会終了後に行うカウンセリングでは“丁寧な診察”を心掛けているため、【各会20名限定】とさせて頂いております。

カウンセリングでは、専門ドクターと1対1で相談できるお時間を設けております。ご自身のお悩みの症状について、また今後の治療についてドクターに相談できるチャンスをご活用ください。

私自身、このバイオプレート治療の効果で、幼少期からの虚弱体質・不眠症などから解放された一人です。

私の人生をより良い物に導いてくれたこのバイオプレート治療で、同じ様な慢性疾患に苦しんでいる方々に、「健康であることの喜び」を、「充実した生活が送れることの幸せ」を知ってもらいたい…。 あなたのご参加を心よりお待ち致しております。

バイオプレート説明会の様子

▲ 説明会の様子 理事長:上西 雅一


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